おはようございます!🔅
今日も来てくださってありがとうございます😊
みなさんにとって、素敵な日でありますように!🌈
100日ブログ40日目です。
昨日は、寿ぎ庵さん主催の「自分ビジネス実践会」でした。
(実践会が始まる前にほっこり✨
寿ぎ庵さんの「幸雲のかけはし」と、ヨガインストラクター・漢方茶ブレンダーの出口真希子さんの「秋の身体潤うお茶」をいただきました)
寿ぎ庵さんの「自分ビジネスコーチング」を受けられた方がどんどん増えておられるので
昨日は、1回目の参加の方と2回目の参加の方が半々でした。
でもみなさんそれぞれが「自分ビジネス」という「自分の舞台」を模索しておられる方々なので、
1回目とか2回目とか関係なく、和気あいあいあいです❤️✨(あいが一個増えるぐらい、和気あいあいなのです😄)
「ワクワク」や」「遊び心」「自分の商品に値段をつける怖さ」などは共通していると同時に
みなさんのされていることが全然違うので、他の方の自分ビジネスの話を聴かせていただけるのが本当に楽しくて🎵
みなさんの話を聴かせていただいている間から、自分のブロックが外れていく感じで、
体感がとても気持ちよかったです🍀✨
そういえば昨日は、「大嘗祭二日前大祓」で全国の神社で一斉に執り行われた日でした。
「実践会」の空間にもきっと「お祓い」が行われていたんじゃないかと思います。
(さとうみつろうさんのブログで、、「大嘗祭二日前大祓」のことを知りました。↓)
🌸 🌸 🌸
いろんなものが祓われて、実践会も後半になり
いよいよ私の番がはじまりました。
昨日、そこで、とっても不思議なことが起こったのです!
最初は、普通に「自分ビジネス」の進展状況や、今後の目標などについて話し合わせていただいていて
そしてどんな話の流れだったか今では全然わからないのですが、
かずさんがふと
「山本さん、『へその緒』のお声を聴かせてもらったら?」
とおっしゃったんです。
そしたらなぜか、みなさんのワクワクがうわ~っとスパークしたんです❗️✨
「それいい❗️」
「いろんな可能性が広がる!」
「うわ~素敵✨」
「鳥肌が立ってきた❗️」
みなさん、すごい興奮状態❗️
私一人だけがなぜかついていけません(汗)
「えっ、えっ?!何が起こってるの?💦」
とにかく、みなさんの興奮状態がとてもすごくて!
かずさん、ふうさん、みなさんや私の言葉が次々とシンクロしていき
今、その場の空気を表現するのはとても難しいのですが
まさに「集合意識が動いて、何かを教えてくれていた」感じでした。
私は当事者なので、怖さや戸惑いが先に立って
みなさんと一緒に興奮しきれなかったのですが💦
その場で何かが起こっていたことは確かです。
(実践会の動画をいただけることになっているので、後で何が起こっていたのか、確かめてみようと思います😊)
きれいにお祓いの起こった場に、何かが不思議なものが降りてきて
「『へその緒チャネリング』をやったらいいよ」
って教えてくれた感じでした。
かずさんはおっしゃいました。
「きっとあの子が教えてくれたんだよ」
あの子?あの子って?・・・
・・・そうか、あの子か。
それは、先月の実践会の時に私が思い出した
「小さな頃の、月に帰りたかった私🌕」のことでした。
先月の私には、寿ぎ庵さんの満月のお菓子「月読み」の中の
「黄色いお菓子に包まれたピンクの蓮守りさん」が
「月の世界に守られた、幼い頃の私」
と重なって視えました。
あの子が、教えてくれたのか・・・
🌸 🌸 🌸
不思議な氣持ちで実践会の会場を出ると
昨夜も満月🌕
家の近くまで来たとき、私は満月を見上げ
「私の中のかぐや姫さま」みたいな
「私の中の小さな私」に話しかけました。
「私、へその緒チャネラーになるのかな?」
その子は月の中で言いました。
そうよ。
生まれる前から、あなたはそれを決めてきたの。
えっ?そうなの!?
やっと、そのことに氣づくところまできたね。
おめでとう!
あとは「へその緒」に導かれるみたいに
あなたの人生はするすると、しかるべき道に導かれていくから安心してね。
ほんとかよ~❗️(汗)
🌸 🌸 🌸
めちゃくちゃ半信半疑のまま私は家に帰り、夕ご飯を食べ
昨日も寿ぎ庵さんの「月読み」を予約していたので
デザートに食べようと思って、蓋を開けました。
すると、昨日、月読みの中から出てきたのは
黄色いお菓子と、濃い紺色の「蓮守りさん」でした。
先月の「蓮守りさん」はピンクだったから、「私の中のかぐや姫さま」にしか見えなかったけど↓
今月私に届いた「蓮守りさん」のこの色と、この形状はもう・・・↓
「へその緒にしか見えないっ❗️」
(この画像はこちらからお借りしました)
月読みの「蓮守りさん」って、いろんな色があるみたいなんです。
今月は、何かの存在が私に「へその緒のお声を聴きなさい」って絶対言ってらっしゃいます😅
ふと、亡くなった父のことを思い出しました。
父も応援してくれているのかもしれません。
「うん。私、たぶん、へその緒さんのお声を聴かせていただくこと、できると思うわ」
さっき月を見上げた時から、不思議と安心感がありました。
「へその緒さんのお声、聴かせていただくの、たぶん私上手だわ。
だって私、医者の娘だから」(父は皮膚科医だったのです)
冷静に考えると、意味がわかりません(笑)💦
でも私の体感が、そう言っている氣がするのです。
そうして、ぶっちゃけついでに、もう一つ暴露させていただくと
実は私のおへそは「でべそ」なんです。
「他の人のおへそと違う・・・」
と小さな頃の私は悩んでましたが
「私の人生、ずっとおへそが自己主張していた」
と氣づいた時にも、鳥肌が立つ思いでした。
これからいったいどうなっていくのでしょうか?😅
全くわからなくて、怖さもいっぱいなのですが
昨日の出来事を、まずは「書く」ことからなにか始めたいな、と思ったので
書かせていただきました。
読んでいただいてありがとうございました。
今日も素敵な日をお過ごしくださいね!✨🌈







