みなさま、こんにちは!
気持ちの良い秋の日ですね!🍁
引き続きみなさまにとって素敵な日でありますように!✨
100日ブログ37日目です。
さて連日、すぅさん が「物語りチャネリング」を漫画にしてくださった記事についてご報告させていただいています🌸
すぅさん が、「物語りチャネリング」を漫画に描いてくださいました!
すぅさん が、「物語りチャネリング」を四コマ漫画に描いてくださいました&脚本家の私へのメッセージ
昨日は、「白から黒に変わった、我が家のピアノさんの物語り」を四コマ漫画にしてくださいました!↓
嬉しいです!~❤️!パチパチパチパチ!👏👏👏👏👏🎵
すぅさん、お言葉に甘えて、素敵な漫画✨をこちらでもご紹介させていただきます!m(_ _)m↓
ピアノさん、良かったねえ〜!
感動だわっ❤️✨
元になった私のブログはこちらでございます。↓
すぅさん 、連日リブログさせていただき、ご紹介させていただいてすみませんm(_ _)m
本当に本当にありがとうございます!❤️
前から思っていたのですが、物さんだけでなく、ちゃんと私も登場させてくださっているのが、
本当に優しいなあ✨ありがたいなあ、と思うのです😭
これ私ですよね?(笑)↓
寿ぎ庵さんのお二人も登場✨🎵
お二人のお洋服も同じだ〜❤️
すぅさん の漫画を見ていると、現実の「物さんたち」「寿ぎ庵さんのお二人」「私」という
「現実の登場人物」が、「物語り」の中に入り込んだみたいで
「フィクション」と「ノンフィクション」の間の世界観に見えてきて
めっちゃワクワクします!✨
ちなみに、以前、私が脚本を書いている時、
「フィクションとノンフィクションの間」を描けたらいいな、と思っていました。
つまり設定は「フィクション」でも
そこに表現される感情は、「実際に私が感じたノンフィクション」
を描きたいと思っていました。
もちろん、すぅさん の漫画は、頭で作ったことではなく、現実を描いてくださっていますし
私の「物語りチャネリング」は、「現実の正しい情報を降ろしてくる」ものでなくてはならないと思うのです。
ですが、「現実」を超えたところに、「真実」の世界観があるのではないか。
「現実」を見ているだけでは見えなかった「真実」を見せてくれるのが、
「スピリチュアル」なのではないか?なんていうことを思ったりするのです。
まだうまく言えないのですが・・・(汗)
🌸 🌸 🌸
今日は、「脚本家の私」がちょっと出しゃばっているのかもしれませんが😅
「脚本家の私」がこう言います。
脚本家の私「あなたは舞台を中心とした、エンターテイメントに関わるのがずっと大好きだった。
『石見神楽』が大好きなのも、ご神事でありながらエンターテイメント性が高いところでしょう?
だからあなたのする『物語りチャネリング』は、楽しいものじゃなくちゃね!
夢をお届けするものじゃなくちゃね!
『正しいか正しくないか』は、とっても大事。
だから正確な情報を降ろせるように、スピリチュアルな能力を磨くことももちろん大切。
だけどそれと同時に、あなたの大好きな、エンターテイメント要素も忘れないで❗️
みなさんに楽しんでいただけて
そしてあなたが一番、ワクワクとテンションの上がるものお届けしましょう!❤️」
そんなことを思っていたらさっき、とうとう「落語家の私」までも登場しました。
(実は私はアマチュア落語として活動もしていたのです)
そしてこんなことを言いました。↓
落語家の私「『物語りチャネリング落語』を創ってみたら?」
物語りチャネラーの私「も、も、ものがたりちゃねりんぐらくご?」
落語家の私「『物語りチャネリング落語家』、『物語りチャネリング落語家』
なんか面白そうじゃん!字面が(笑)」
物語りチャネラーの私「なんだよそれ~!(汗)」
脚本家の私「うん、それいいよ❗️」
落語家の私「でしょう?🎵」
脚本家の私「普通の舞台で、物が喋ったり動いたりするのは難しいけど
落語ならなんだって可能!
とっても楽しくて夢があって、何かの気づきが生まれる、そんな作品ができるんじゃない?」
物語りチャネラーの私「でもそのためには、私がいろんな物さんから、スピリチュアルな情報を降ろせる人にならないといけないよね・・・」
脚本家の私「そうそう!あなたの感性が磨かれて、材料をいっぱい降ろしてきてくれたら、
私の仕事がとっても楽になるんだから、よろしくね❤️」
落語家の私「あなたに物さんとかの意識がちゃんと降りてくるようになったら、私が落語を覚えるのも楽になる❤️」
脚本家の私・落語家の私「だからそのためにもしばらくは、全力で『物語りチャネリング』に取り組むのよ❗️」
物語りチャネラーの私「わ、わかりました・・・・💦」
・・・こんな会話を一人で繰り広げておりました(笑)
これからどうなるかわかりません。
実現がいつかは全くわかりませんが、
「物語りチャネリング落語」「物語りチャネリング落語家」
という字面に、今日なぜか、むしょうにワクワクしたことは確かなので、
「私は『物語りチャネリング落語』というものを思いつきました❗️」
いえいっ❤️
ということを、とりあえずここに記しておきたいと思います(笑)
これからも、自分のワクワクセンサーはどこかな?
ということを感じながら生きていきたいと思います😊
これからもどうぞよろしくお願いいたします!😊










