とげるやで。みんな久しぶりやな。

 

突然やけど、ダンボさんはちょっと前、happyちゃんのニコ生動画を見たそうやで。

その動画の中で、happyちゃんは「実現ノートの作り方」をめっちゃわかりやすく説明してくれてたらしい。

 

 

ダンボ「だからね、私もその日から、実現ノートを作るようになったの!」

私はパソコンで作る派だよ。いろんなやり方があると思うけど、パソコンで作ると、画像もすぐ探せるし、修正もしやすいから、私は気に入ってるよ!」

 

とげる「ふーん。で、実現ノート作るとどんないいことがあるん?」

 

ダンボ「happyちゃんによると、実現ノートは『リモコン』なのよ!『見たい現実』を見るためにこの世界のチャンネルをピッと変えることのできるリモコン!」

 

とげる「リモコン?」

 

ダンボ「それに私は舞台とかえほんライブの脚本書いてるから、脚本と同じようなものにも思えるよ。私は脚本って『設計図』だと思ってるの。それと同じで、実現ノートは、『この世界を自分が見たい世界に変えるための設計図』でもあるのよ」

 

とげる「リモコンで設計図…」

 

ダンボ「まあ要するに、『実現ノート』を作ると、『夢を叶えるための魔法✨』が使えるようになるってことね!」

 

とげる「結局『魔法』かいな!それで、ダンボさんは魔法使えるようになったんか?」

 

ダンボ「うん、ちょっとだけ使えるようになったよ🎵😊」

 

とげる「うっそ❗️」

 

ダンボ「例えばね、この前実現ノートにこんなことを書いたのよ」

 

 

とげる「なになに?私はふうちゃん(妃海風さん)やみりおん(実咲凛音さん)みたいにスリムで可愛く華やかですって…だいぶあつかましいなあ…。お二人とも宝塚の元娘役トップスターさんやで」

 

ダンボ「ふうちゃんとみりおんがインターネットの番組で対談してるのがめちゃくちゃ可愛かったんだよね~。あんなふうに可愛い女の子になれたらいいなあって憧れて思わず書いちゃった。だって書くのは勝手でしょ」

 

とげる「まあ、アラフォーのダンボさんでも、確かに書くのは勝手やな😅」

 

ダンボ「そしたらね!書いた次の日にお友達にこんなこと言われたの!

『ダンボちゃんの最近の写真を見たダンナさんが、ダンボちゃん可愛くなったね!って言ってたよ😊』って」

 

とげる「おっ‼️」

 

ダンボ「それを聞いたときにね、実現ノートってすごいなあって思ったのよ。普通、こんなふうに褒められても、たぶん聞き流しちゃうと思うのよ。でも書いたからこそアンテナが立って、望んでいる方向に世界が少し変わったことに気づくことができる」

 

とげる「ふむ」

 

ダンボ「つまり、『自分が少し魔法を使うことができた✨』ってことに気づくことができるから、それが成功体験になって、ますます魔法を使うことができるようになるんじゃないかなあ🎶」

 

とげる「つまりダンボさんは、ちょっと可愛いって褒められて調子に乗ったってことやな」

 

ダンボ「まあ、そうとも言う❤️(笑)」

 

とげる「おめでたくてよろしいですねえ~(嫌味)」

 

ダンボ「いいじゃない!さあ、これからも実現ノートを書いて、夢を叶えまくるわよ🎵」

 

…ってな感じで、ダンボさんはご機嫌や。

 

はっきり言ってオレは、「実現ノート」なんて信じてへん。全然信じてへんぞ!

今までオレは、トゲトゲの身体で、コンプレックスにまみれながら、自分を恨んで生きてきたんや。

なんでオレはこんなにみにくいんや❗️

なんでオレはいつまでたっても成功できへんのや‼️って。

 

魔法やって?そんなノーテンキなこと、誰が信じるかい。

魔法で夢が叶ったら、誰も苦労せんわい❗️

 

だから実現ノートなんか、絶対書かへん!

頼まれても書いてやらへんからな!

 

…あ、ダンボさんのパソコンが電源つけっぱなしや。今誰もいないけど…

 

でも絶対…絶対オレは…

 

 

ダンボ「書いとるやん!😁」

 

とげる「ぎくっ!💦」

 

ダンボ「素直になりなさいって。実現ノート、書いて夢叶えたいんでしょ」

 

とげる「は、はい……」

 

ダンボ「そんなとげるさんにいいお知らせです。うちの一階の『ハーモニードリームランド小劇場』で「ニコ生見て、実現ノート作ろうの会」をすることになりました!

 

みんなで創ったらきっとさらに楽しいし、ワクワクしたエネルギーの相乗効果で、みんなの夢が加速すると思うのよね。

ま、気が向いたら参加してみて。きっと素敵な方たちが集まると思うから😍」

 

 

…なんか面白そうな会やな。

 

でもオレなんかが参加してええんやろか。

こんなネガティブで、トゲトゲのオレが…

みんなはオレを受け入れてくれるやろか…

 

はっきり言って不安でたまらない。

 

なのでオレはその日、できるだけ気配を消して、参加させてもらうつもりや。

なのでみなさん、もしハーモニードリームランド小劇場でオレを見かけてもどうかそっとしておいてください。

 

気配を消しつつ、みんなには会いたい。

この矛盾した恐竜の心理…

困ったな…

 

なにより、オレだって!

こんなどうしようもないオレだって夢を叶えたいんや!

夢は必ず叶うって信じたいんや!

 

夢を叶えさせてくれ~!神様~!ヘルプ!

 

ダンボ「ってとげるは言ってるけどね。とげるだってきっと時々魔法が使えていると思うのよ。

ただ気づいていないだけ。

『自分は魔法が使える✨自分には力がある✨』ことを確認するのが、まずは『魔法の使いかた』の第1歩だと思うわ。

そして、そのためのスイッチを押してくれるのが、happyちゃんの動画なのよ🎵

みんな、8月27日は「ハーモニードリームランド小劇場」に来てね‼️」

 

とげる&ダンボ

 

🍀   🍀   🍀   🍀   🍀   🍀  

 

「宝塚市仁川 ニコ生見て、実現ノート作ろうの会」

 

 

日 時:8月27日(日) 13:00~18:00


場 所:宝塚市仁川

    ハーモニードリームランド小劇場
   (阪急今津線 仁川駅より徒歩4分キラキラ

    お申し込みいただいた方には、場所の詳細を返信いたします😊)

   

参加費:1,000円 お茶・お菓子付
     (差し入れも大歓迎ラブラブ)


持ち物:実現ノートを作るもの
   (ノート、ペン、はさみ、のり、雑誌等。PCで作りたい方はPC)
 

定 員:8名

 

 

お申込は、こちらからお願いします🎵😍

https://ws.formzu.net/fgen/S52137198/

 

 

この会を一緒に主催する、岡田梨七ちゃんの記事です😍🎵