みなさん、こんばんは!イレーヌよ!
暑いけど元気にしてる?
私はとっても元気よ!
最近ダンボさんは、彼氏さんや彼氏さんの生徒さんたちとの合同お誕生日会を開いてもらったり
↓
(↑私が創ったケーキよ
←ウソです。byセバスチャン)
素敵な方からのお誘いで、久しぶりに小さな「お話創り」をさせていただいたりして
なかなか忙しくしているみたい。
だからブログをあまり更新できないんだって。
でもね、ダンボさんももう気づいているんだけど
「書ける」かどうかは、実は忙しさはあまり関係ないのよ。
大切なのは、「完璧主義になりすぎないこと」
すなわち、「ダメダメ脚本家である自分」を、
「私、実はこの程度なんです~!
ごめんなさい!
許して!
」ってさらけ出せるかどうかなの。
ダンボさんの細胞には、「自分のことを完璧主義者だと思いこんでやがるDNA」が、まだまだしっかり組み込まれているから、
なかなか書くスピードを上げることは難しいみたいだけど
でもね、この前のブラックダンボの出現によって 、少しずついろんなことが変わってきたみたいで
ダンボさん、前よりは少し、スムーズに書けるようになってきたわ。
「書けないという悩み」「書くことへのトラウマ」から、
ほんの少しずつ、解放されているみたいよ。
そうすると、びっくりするようなことが起きてくるのね
さっき書いたように、とっても素敵な方が「お話創ってください
」と依頼してくださったり
(この件に関しては、もう少しお話が完成に近づいたらブログにも書かせていただくわね)
大好きなうめこさん が、
「かける可愛い!」ってブログに書いてくださって、
それを読んでくださった、これまた、大好きになっちゃた滝ノーラさん が
「おもろいやん!」って今日ブログで紹介してくださって
(↑これ、きっとすごいことなんですよね
)
ブログを訪れてくださり、ペタしてくださる方が増えて
読者登録してくださる方も現れたりして
本当にありがたいことがいろいろ起こっています
ダンボさんに代わりまして、お礼申し上げます。
みなさま、本当に本当に、本当に!ありがとうございます!
これからもきっと、ダンボさんは、ブラックダンボの力を借りつつ、楽しんで生きていきますので
見守っていただければ幸いです<(_ _)>
そしてみなさん、もしよかったら、みなさんのブラックを認めちゃってください。
きっと楽しくなりますよ
(←悪魔の誘い
)

え、何?ダンボさん。
皆さんが見守ってくださることがプレッシャーなの?
また書けなくなったらどうしようって?
大丈夫大丈夫。
ダンボさんにとって「書くこと」は
私のお菓子創りと一緒なの。
私はね、セバスチャンやかけるやとげるから頼まれた時だけお菓子を創るの。
自分のためには創らないのよ。
私はただ、「混ぜたり」「こねたり」「伸ばしたり」する作業が好きなだけ。
ダンボさんは「書く」という作業が好きなんでしょ。
だったら難しく考えず、「書くことそのもの」を楽しんでいればいいのよ。
私が、「ショートケーキを創ろう」「チョコクッキーを創ろう」って自分が決めることが決してないように
出来上がる作品がどんなものか、決めるのはダンボさんじゃない。
それはご縁のある方々か、もしかしたら神様ね。
ダンボさんは、「こんなものを創り出そう」って自分で決めるのがとても下手なのよ
だから、それを決めようとした途端に、迷ってしまって書けなくなる。
でも、ただただそこにある材料を、謙虚に受け取って
誰かの願いを叶えるために、ひたすら手を動かせば大丈夫。
そう、ダンボさんは、自我が出ると絶対失敗する。
自分の想いは無しにして
技術が上手か下手かも気にしないで
ただ作業だけに徹すればOK!
世の中には、いろんな脚本家がいるけれど
私はダンボさんのこと、そういう種類の脚本家だと思ってるわ。
イレーヌ
暑いけど元気にしてる?

私はとっても元気よ!
最近ダンボさんは、彼氏さんや彼氏さんの生徒さんたちとの合同お誕生日会を開いてもらったり
↓
(↑私が創ったケーキよ
←ウソです。byセバスチャン)素敵な方からのお誘いで、久しぶりに小さな「お話創り」をさせていただいたりして
なかなか忙しくしているみたい。
だからブログをあまり更新できないんだって。
でもね、ダンボさんももう気づいているんだけど
「書ける」かどうかは、実は忙しさはあまり関係ないのよ。
大切なのは、「完璧主義になりすぎないこと」
すなわち、「ダメダメ脚本家である自分」を、
「私、実はこの程度なんです~!
ごめんなさい!
許して!
」ってさらけ出せるかどうかなの。ダンボさんの細胞には、「自分のことを完璧主義者だと思いこんでやがるDNA」が、まだまだしっかり組み込まれているから、
なかなか書くスピードを上げることは難しいみたいだけど
でもね、この前のブラックダンボの出現によって 、少しずついろんなことが変わってきたみたいで
ダンボさん、前よりは少し、スムーズに書けるようになってきたわ。
「書けないという悩み」「書くことへのトラウマ」から、
ほんの少しずつ、解放されているみたいよ。
そうすると、びっくりするようなことが起きてくるのね

さっき書いたように、とっても素敵な方が「お話創ってください
」と依頼してくださったり(この件に関しては、もう少しお話が完成に近づいたらブログにも書かせていただくわね)
大好きなうめこさん が、
「かける可愛い!」ってブログに書いてくださって、

それを読んでくださった、これまた、大好きになっちゃた滝ノーラさん が
「おもろいやん!」って今日ブログで紹介してくださって

(↑これ、きっとすごいことなんですよね
)ブログを訪れてくださり、ペタしてくださる方が増えて

読者登録してくださる方も現れたりして

本当にありがたいことがいろいろ起こっています

ダンボさんに代わりまして、お礼申し上げます。
みなさま、本当に本当に、本当に!ありがとうございます!
これからもきっと、ダンボさんは、ブラックダンボの力を借りつつ、楽しんで生きていきますので
見守っていただければ幸いです<(_ _)>
そしてみなさん、もしよかったら、みなさんのブラックを認めちゃってください。
きっと楽しくなりますよ
(←悪魔の誘い
)

え、何?ダンボさん。
皆さんが見守ってくださることがプレッシャーなの?
また書けなくなったらどうしようって?
大丈夫大丈夫。
ダンボさんにとって「書くこと」は
私のお菓子創りと一緒なの。
私はね、セバスチャンやかけるやとげるから頼まれた時だけお菓子を創るの。
自分のためには創らないのよ。
私はただ、「混ぜたり」「こねたり」「伸ばしたり」する作業が好きなだけ。
ダンボさんは「書く」という作業が好きなんでしょ。
だったら難しく考えず、「書くことそのもの」を楽しんでいればいいのよ。
私が、「ショートケーキを創ろう」「チョコクッキーを創ろう」って自分が決めることが決してないように
出来上がる作品がどんなものか、決めるのはダンボさんじゃない。
それはご縁のある方々か、もしかしたら神様ね。
ダンボさんは、「こんなものを創り出そう」って自分で決めるのがとても下手なのよ

だから、それを決めようとした途端に、迷ってしまって書けなくなる。
でも、ただただそこにある材料を、謙虚に受け取って
誰かの願いを叶えるために、ひたすら手を動かせば大丈夫。
そう、ダンボさんは、自我が出ると絶対失敗する。
自分の想いは無しにして
技術が上手か下手かも気にしないで
ただ作業だけに徹すればOK!

世の中には、いろんな脚本家がいるけれど
私はダンボさんのこと、そういう種類の脚本家だと思ってるわ。
イレーヌ