みなさま、こんにちは!ダンボです!
ごぶさたしております!
長い間、更新をサボっていまして申し訳ございませんでしたm(__)m
遊びに来てくださっていたみなさま、本当に本当にすみません!
更新していない間、すごく仕事が忙しくて、体力を失っておりました![]()
おかげさまで、いい整体院も見つけまして、体調は回復してきましたので、これからは楽しいことを書けるように頑張っていきたいと思います![]()
でも、また、持ち前のサボり癖が出て、更新できなくなってしまうかもしれません。
そういうときは、この人たちに更新を頼もうと思います。
ね、お嬢様?お願いできますよね!
お嬢様「なんで私がダンボさんの穴埋めをしなきゃならないのよ!私は自分のやりたいことしかしないのよ!
お菓子を食べたくなったら、お食事の最中でもお菓子を食べるの!真夜中にお花を摘みたくなったら、寝巻きのままお庭に摘みに行くの!
いつも心のままに振る舞うのが私よ!
私に何か強制するのはやめてちょうだい!こんなキラキラしたエメラルドのような瞳の!こんな可愛い私に!!!」
…し、失礼しました…
お嬢様のご機嫌を損ねてしまった…た、助けて、セバスチャン!
セバスチャン「申し訳ございません!お嬢様をこんなにワガママにお育てしてしまったのは、100パーセント私の責任でございます!
あとで、よ~く言ってきかせますから、ダンボさま、許してあげてくださいね!
私はもちろん、ブログの更新頑張らせていただきますよ!これでも小学校のころは、町内会の作文コンクールで4位という優秀な成績をおさめ、将来は作家かと期待されたこともあるのですからね。
え?町内会で4位、微妙な成績だって?
いいじゃないですか。それが私の人生、第二位の栄光でございます。
もちろん第一位は、世界一可愛くて素敵な、お嬢様に出会ったことですけどね。ふふふ。
とにもかくにも、私はやる気十分でございますよ!おまかせください!」
…不安だ![]()
少なくとも、セバスチャンがお嬢様を可愛がりすぎて甘やかしていることはよ~くわかりました。
おや、向こうから何かがやってきたぞ。あてにならないけど、一応こいつにも聞いてみるか。
かける、ブログの更新できたりする?
かける「なに?ブログの更新って美味しいの?
美味しいものなら大歓迎だよ!
ぼく、かわいいでしょ。体はふわふわ。おめめなんて、真っ黒でまんまるさ。
美味しいものくれたら、もっと可愛くなれちゃうよ!
美味しいものちょうだい!ちょうだい!」
…まったく意味のわかってないやつだ。
なのになぜかなでさせられ、おやつをあげるはめになってしまった…
あの黒いおめめに見つめられたら弱いのです…
とげる「バカじゃないの。ダンボさんだって、お嬢様を甘やかすセバスチャンとおんなじじゃないか」
…ほんとだねえ、とげる。
とげる「あいつら、甘やかされて図にのってやがるんだ。可愛く生まれたら得だよなあ。
オレみたいにトゲトゲに生まれてきたら、誰も助けてくれないんだ、自力で生きなきゃいけない。
オレはず~っと孤独だった。いつもみんなの幸せを見ないように、下を向いて生きてきた。
悲しいことがあっても、おもしろいことがあっても、それを誰かに言ったことなんてない。
こんなオレの文章なんて、誰も読みたがらないよ。更新なんてごめんだぜ」
そんなことないと思うよ。あなたの文章、きっと面白いよ。
それに、あなたのトゲトゲ、よーく見たら、桜の花びらみたいにピンクでかわいいよ
!
とげる「お、オレのトゲトゲが、か、かわいい…?」
…あ、とげる、いなくなっちゃった。
これからもよろしくお願いいたします!
とげる「ダンボさん、大事なこと言い忘れてやがる。
オレらの絵を書いてくれたのは、二次元の錬金術師、WEBデザイナーのみささん さ!
どうもありがとう!」









