ごきげんようでこざいます
今回はイヤリングの着け心地についてです
今でもリブログしている⇩記事のアクセスが多いので、イヤリングの着け心地については皆さん気になるポイントだと思います
リブログ記事で書いていることは、今改めて振り返っても思うところは変わりありませんでした!
そしてお客様のお声と私調べでの感想を書いているので、これが絶対!ではありません
イヤリングには色んなタイプがあります。
今はイヤリングをご愛用の方も多く、仕入先でも色んなタイプが出ています!
ですのでリブログ記事でご紹介している4タイプの他にもありますが、
今回は現在、DULCET AYUCAで取り扱い70%のくるくると調節できるネジバネ式についてレビューさせて頂きます
(ちなみに30%は挟むタイプ、蝶バネ式の大きいサイズです。こちらについてはリブログ記事をご覧下さい♡)
昔からよくあるタイプですね
では、もうさっそく着け心地についてですが、
皆さまもよくご存知の通り、普通です!笑
普通て…。笑
嘘偽りなく正直でいることが私のモットーであり持ち味なので、やはり正直にしか書けません
でも、普通で良い、と思うのです。
どのタイプでも絶対はないですから
私調べでは、痛くない時もあれば、
あれ?今日はなんか気になるな〜
という時があります。
それはネジの調整具合にもよりますし、体調にもよるのかなと思います
で、ここからが重要なのですが、
なぜ色々と試して、色んなタイプが出回る中、昔からある普通のネジバネ式を採用しているのか。
DULCET AYUCAは「甘美なひとときを」をコンセプトにしています。
甘美な世界へ誘うイヤリングは絶対に美しくなければいけない。
着けた時も、飾っている時も、360度どこから見ても美しくなくてはいけない。
ですので、高品質の美しいスワロフスキーエレメントで製作しているイヤリングをもっと美しく、そしてそのイヤリングの価値を引き上げることを大切に素材選びをしています。
つまりそれは、ファッションとして楽しむイヤアクセサリーでありながら鑑賞としても楽しめるイヤアクセサリーです。
機能面もやはり調整できることはかなりのメリットです。
検証してみて、新しいものがどんどん出てくる中、昔からネジバネ式がずっと在る理由が分かりました。
なのでこれからも色んなタイプの検証は続きますが、ネジバネ式は根強いと思います!
但し、当店の大ぶりのイヤリングで、
大きめのスワロフスキーエレメントをたくさん使ってお作りしているイヤリングは、蝶バネ式の大きいサイズを使うこともございます。
スワロフスキーが多ければ多いほど重みも加わるので、耳に着けた時にその重みに耐えられるものが今のところ取り扱っている蝶バネ式の大きいサイズです。
↓こちらはアクリルを多く使っていますが、
蝶バネ式イヤリングの大きいサイズについてはリブログ記事に詳しく書いておりますのでよろしければチェックしてみて下さい
いかがでしたでしょうか
また気づいた事があれば追記していきますね。
ご参考になれば幸いです
ではでは、今日も甘美なひとときを

〈お問い合わせ〉
dulcetayuca2019@gmail.com
またはInstagramのDMよりお願い致します。
〈オンラインショップ〉
〈ピアニストAYUCA〉







