これ、会社生活でもありますね…
 
 
クローンウォーズ シーズン4 (2012)
Star Wars: The Clone Wars (2011)
(2026/06/10)
 
アンバラの戦いでアナキンに代わって指揮を取ることになったクレル将軍。
抜群の戦果を上げているが、それはクローン兵の屍の上に成り立ったものだった。
指揮が代わり、501大隊も犠牲が増えていく。ファイブス以下の下士官がクレルに意見するが受け入れられず…
 
仕事の成績は良いのだけれど、部下の犠牲で成り立っているって話、会社でもあります。
私も実際に経験してます。私が課長時代の上司 (部長) だったんですけど。
手柄は自分のもの。失策は部下のせい。
失策さを部下のせいにしているメールが出てきて「二度と信用できない」と怒っていた人がいましたっけ。
でも神様はちゃんと見ているのだなぁ、と思う出来事もあって。
 
さて、クレル将軍の行動は神様は見ていたでしょうか?
ある意味、目的があったクレル。結末は見てのお楽しみです。
 (--.-/--.-)