韓国でコロナワクチン接種後の脳出血や心筋梗塞による死亡が認定されている | みのり先生の診察室

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なんと、お隣の国、韓国でコロナワクチン接種後の脳出血や心筋梗塞が司法で認められています。

 

 

 

 

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しかも「副作用の因果関係は間接的な事実関係でも認定可能」と判断されました。

これまでコロナワクチンの副作用だとは認めていなかったのに画期的な判決ですね。

 

一方、日本では・・・予防接種健康被害救済制度では脳出血や心筋梗塞はたくさん認定されています。

 

例えば2024年11月11日に開かれた審査部会では多数の症例が認定されています⬇

 

 

 

接種日は分かりますが、発症または死亡した日時は記載されていません。

 

接種後どれくらいの期間で発症したのかは不明です。

 

接種直後であればワクチンとの因果関係が疑われやすいですが、接種してから数年経ってからだと、医師も本人もワクチンとの関連を全く考えないケースも多いです。

 

受診される患者さんが「親戚や会社の人が何人も突然死していて、持病なんてなかったのに脳出血とか心筋梗塞とかで亡くなってるんだけど、ワクチンだと思う。ここにきてワクチン打った人の突然死がめっちゃ多いんです」という話をされることが多くて、ワクチンが終わってもワクチン後遺症は終わらないのだという現実に愕然としました。

 

ところがご本人含め周りの人たちは、今、起きていることと、数年前に接種したワクチンとが結びついていません。

 

それどころか接種したことを忘れている人もおられます。

 

コロナワクチンは今までのワクチンとは全く違ってmRNA技術を利用した遺伝子製剤です。

 

果たしてワクチンと呼んでいいものかどうか。

 

細胞の中に入り込んでスパイクタンパクを作るようにしてしまう。

 

自分の細胞がウイルスのスパイクタンパクという異物を作るのです。

 

それがいつまで続くのか、どれくらいの量を作っているのか分かりません。

 

人類に初めて使われた製剤です。

 

たった1年で作ったワクチンですから長期のデータもありません。

 

5年、10年経って何が出てくるのか分からない。

 

これから接種した人たちを追跡調査して分かること。

 

だから一度でも接種してしまった方々は、自分の身に何かが起きた時には「これ、ワクチンのせいじゃないのかな・・・」と疑ってほしい。

 

そして困ったら相談して下さい。

 

被害者救済のために活動している医師は必ずいますから。

 

 

 

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