カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。
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アメトピに掲載して頂きました!
ありがとうございます!
↓この記事は本当に限定的にトロント在住者に向けられていたのですが、アメブロさんがアメトピにピックアップしてくれたことに感激しました。
戦後80年で被爆者の方々の声を聴く機会も減っています。でも、それが非核を後退させる理由にはならないはずです。
『核の傘が一番、安上がりで効率的な方法』という人もいますが、それは違うと思います。
事故、人のミス、誤作動… 攻撃の意志の有無に関わらず、世界が破壊される武器を人間が扱ってはいけないのです。
そしてカナダにいた時も感じたのですが、核の恐怖を本当に起こり得る恐怖として捉えているのは日本人で、我々が率先して非核に舵を取らなければいけないのだと思わずにはいられません。
カーテンで怒鳴られてから、さらに父の言葉の暴力が加速していきまして…
昨日、台所を父が使っていたので、終わるのを待っていたら…
何で突っ立ってるんだ!?
鬱陶しいッ!
暑苦しいッ!
ああーッ!
と怒鳴られまして。
いや、高齢者の父がいつまでもモタモタと台所を使っているから、
ずっと待つ羽目になる=ずっと立っている訳で…
最初から立っていた訳ではなく、もう終わるだろう思って行ったのに、作業が終わってもウロウロしてたんですよ…
台所の隅で待ってたので邪魔にならないはずですし。
何より、怒鳴るというのは威圧であり、言葉の暴力でもあります。
しかも鬱陶しさや暑苦しさで言うと…
夏なのに不摂生で咳をしまくっていたり、痰をからませているアナタの方が鬱陶しいし、暑苦しいですよ…
↑一応、大人なので、そんなことは言いませんけど。
父は、自分は好き勝手いうくせに、人に言われるのが大嫌いなんですよね…
それが例え正論であっても受け付けません。
なので…
いるだけで怒鳴られるなら、極力、顔を合わさないように努力します!
叔母から、「そういう憎まれ口を言うのは、mちゃんに甘えているんだよ」、と言われたことがありますが。
高齢者とはいえ、『言葉の暴力をしてもいい存在』と思われていることに腹が立ちました。
弟や姪にはしないけど、私にはするんです。
つまり、人を選別しているという事。
なので、高齢であることは言い訳にはならないと思います。
大人げないと思いますが、自分の言動を反省しない人間に構っていても無駄なので、今後、父とは口を聞かない、聞いても最低限にするつもりです。
父にしてみれば今までいなかった人間がやってきたので、自分の領分を侵略されたり、自分の思い通りと思っていて、ストレスがあるのかもしれませんが。
同居も、もう1年半以上、経っている訳ですし。
そういった事情を加味しても、言動の度を過ぎている気がします。
これが高齢者という理由ならまだいいのですが、人を選別している分、タチが悪いです。
私を嫌っての言動なら陰湿ですし、嫌ってもいないのにその言動なら意地が悪いです。
父は愛情深い人ではありますが、一方でちょっとコントロールフリークのようなところがあるな、と思いました。
なので、コントロールできない人間(私)がいるのが嫌なんだろうなあ、と。
家族の悪口は言いたくないですが、同居してみると、自分の家族であってもゾッとすることってありますね…
とりあえず、こういう内容のブログ記事を書いてしまうのは本意じゃないので、今後は書かないようにしたいのですが。
どうなることやら…
Instagram: drippingofpoison
↓ペロンと1枚で済むワンピースが夏場は重宝。
こんなにカラーバリエーションがあるシリーズなのに、黒を選んでしまう…w
↓形状記憶x自動開閉、買ってみました。
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確かに畳みやすい!記憶形状が緩い部分がありますが、今まで使っていた日傘より、格段にさすのもしまうのも楽チンです。


