カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

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ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。


毒の滴企画、第2弾『毒の滴企画応募作品002- We advise you...』をアメトピに掲載していただきました。

Amebaブログ運営さま、ありがとうございます。

 

毒の滴企画、発表、第3弾!

毒の滴企画に応募していただき、ありがとうございます!

まだまだ募集しておりますので奮ってご参加ください。

頂いたネタは、順次、公開予定です。

 

ぷみえ~さんから頂いたダークバージョンです。

 

投稿者のぷみえ〜さん曰く、「その時、同じ車両に居て、トラブルに巻き込まれていると、解っているのに見て見ぬフリをする大多数と、 「犬を連れ込んで、私が言ってやらねば!」と正義感に燃えた年配女性の理不尽なイメージを、20年以上経った今でも鮮明に覚えております。」とのことでした。 

 

確かに日本って「〇〇していいんですかぁ?」と嫌味を言ってくる人が多い気が。

ソレ、注意じゃなく、ただの嫌味ですが。 

しかも、間違った相手にッ! 

吠える木を間違っているワッ! 

(英語でBarking up the wrong treeとは、お門違いの非難をする、見当違いをする、的を得ない発言をすることです) 

「お手数ですが、犬は電車から下ろすかカゴに入れてもらえますか?」と直球で訊かれたら、「私の犬じゃないです、じゃれつかれて困ってます」と言えますけど、 こういう陰湿な言い方だと、冤罪を助長してしまうし、解決にもならないし、ただの文句を言いたいだけ。 正義感のつもりなのかもしれませんが、解決にも防止にも助けにもなってないという。 

ゴリ押して文句を垂れ流してくるホモサピエンスより、可愛い分、わんこの方が迷惑度が低いかもしれません。 

 

この特急って都内私鉄(京王線とか)の特急なのか、はたまたJRの特急券が必要な特急(『踊り子』とか『あずさ』とか『サンダーバード』とか『白鷺』とか)なのか、気になります。 後者だと、もう、着いた時には、全然、違うところですよね。 

BGMはドナドナ?←違う。 

 

トロントではたまにラクーン(あらいぐま)が地下鉄に現れます。

しかし、ラクーンは凶暴ですし、病気を持っている可能性もあるので、近づいてはいけません。 

可愛い顔して、結構、怖いんです。 

ちなみにトロントのニックネームはラクーンシティ。

アライグマが多いこと、そして『バイオハザードシリーズ』に出てくる架空の都市、 ラクーンシティにちなんでいます。

何故って、『バイオハザードⅡアポカリプス』の撮影はトロントで行われたので。 

そしてトロント市庁舎が、悪の組織であるアンブレラ社のビルとして使われています。 

 

『あらいぐまラ○カル』のリアル度にカナダに来て、驚愕した件:

 

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