カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

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ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。


前回からの続きとなっております。

 

注意:

今日の記事は性的表現を含んでおります。本日の記事はR15となっております。

その手の表現が苦手な方、または15才以下のお子様は閲覧をご遠慮くださるよう、お願いいたします。

ただしエロに特化した記事ではなく、文化の違いについて書いた記事ですので、一部の方が望まれるような過激なものではありません。

 

大丈夫な方はスクロールまたはスワイプしてください。

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お疲れ様です!中継地点です。

 

 

さらにスクロール。

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何の授業だ、一体!? 

このESLの先生、すごく人気があったのですが、その暴走具合も凄かったです。

でもソレに応える生徒たち。さすがアダルトクラス(←エロな意味はありません)。 

 

イスラム圏と一言で言っても、規律の厳しさには差がありますので、あくまで彼の出身地の場合です。 

規律が厳しくても、そこをかいくぐって、イチャつく男女は存在するそうです。 

しかし、女性の場合は婚姻時の処女性が重要、男性の方も結婚していない女性に子種を撒いてはいけないので、お尻を使う、と。 

えええええええええッ!? 

あくまでこの男性から聞いた話でなので、この行為がどれくらい浸透しているのかは不明です。 

 

日本人の知人曰く、『昔は日本も結婚において処女性を重視することがあったので、そういう人たちもいた』とのこと。ほほう。

 

ちなみに『理論的には』を英語で言うと『Theoretically』。英語圏の人、この言葉をよく使います。 

婚前交渉(こんぜんこうしょう)とは、未婚のカップルが性交渉をすること。結婚を視野にいれている男女でなくてもこの言葉を使います。 

 

北米は『性的にアクティブであること埃にする文化』な面がありますが、アジアは『性的にアクティブでないことを美徳とする文化』がある気がします。参照過去記事: 誇り vs. 美徳?

 

昔、カナダで若者にコンドームを配るボランティアをやっていた身としては「性病や感染症、望まない妊娠を避けるためにコンドームを使ってください」と言いたいです。 ピルだと、性病は防げません。 何割かの人はコンドームのラテックス(ゴム)成分にアレルギー反応が出ますから、自分がラテックスアレルギーでないかどうかも確認しておいた方がいいです。 コンドームでアレルギー反応が出て、喉が腫れ上がって呼吸困難状態に陥った人を知ってます。

性的なものは一律ダメと却下するのではなく、ちゃんと向き合ってリスクも学べる場があった方がいいように思います。知らないほうが、危険なので!

 

お尻は粘膜が弱く傷つきやすいので相手が血液や体液を介する感染症を持っている場合、感染リスクが高くなります。 なのでお尻の方でもコンドーム使用をオススメします。 大腸菌のリスクもあります。正しく清潔に行う必要があります。 

お尻での性交渉が原因で痔になって人工肛門になる人もいますので、お気をつけください。 

 

 

さて、次のイロエロバトン走者は…

ワンタケ★ワークスのワンタケさんです!

むひゃひゃ。楽しみです!

 

 

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