毒の滴(したたり)-491_1



毒の滴(したたり)-491_3



毒の滴(したたり)-491_4



毒の滴(したたり)-491_2


コモンロービザのスポンサーシップも申請していたのに別れた宣言。
意味がわかりません。一体、何がしたかったんだろう?
ひょっとしたら彼女がいない間に別の女性を探したかったのかもしれませんが、それなら「別れた」じゃなくて「難しい状況にある」という程度でいいような?
彼女を悪者のように仕立てておいて、何事もなかったかのようにパーティーに彼女を連れて来る厚顔無恥さ。さも彼女が彼を捨てたかの様に言っていたので、パーティーで彼女の姿をみた時は、一同、口あんぐりでした。さらに周囲に「別れたと言っていたことは言わないでくれ」、とお願いする格好悪さ。
一方で、彼女は「△△さん(彼の友人)とかフォローしてくれてもいいのに!」と、別れた噂がたったことに腹をたてて彼の友人を詰る始末。驚愕です。怒りの矛先が間違ってますから!
関わり合いたくないので、その後、この二人に出くわさないよう、気をつける様になりました。
彼が別れたと周囲に言い回っていた事は、彼女には言ってません。

多分、人生、鈍感力というものは必要なのだなあ、と。

Thomas GrayがWhere ignorance is bliss, 'tis folly to be wise. 『知らないのが幸福であるなら、知ることは愚かだ。』と言ってますが、知っておいた方がいいことの方が多い気がします。

老婆心ですが、変な男性というのはどこにでもいますので、引っかからない様に気をつけて下さい。
歴代の彼女がワーホリっていう男性は危険信号です。
周囲の彼を見る目が微妙な空気を漂わせていたら、全力で逃げた方がいいです。
でもこの危険信号を察知しない人というのはこういう男性とうまくやっていけるのかもしれません。
本人が幸せならいいのかもしれませんが。
それはそれでアリなのかもしれませんが、ゾゾッとしました。

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