毒の滴(したたり)-242_1



毒の滴(したたり)-242_2



毒の滴(したたり)-242_3



毒の滴(したたり)-242_4


male chauvinism(男性優位主義)などもよく使います。
ちなみに確固とした性差別にはgender discriminationを使うことが多いですが
Sexismは性別によってスタンダードが変わる傾向なども指します。
なのでオリンピック期間中はこの類の単語がよく出てきます。
人種差別者はRacist。形容詞で『人種差別主義の』という意味があり、racister(比較級) racistest(最上級)。
raceは名詞で『人種』、形容詞で『人種の』。『競争』のraceと同じですが、意味は別モノです。ってややこしいわッッッ!

単に言葉の響きから脳が違う方向に変換する単語ってありませんか?
最近は「オスプレイ?何ソレ、やらしいの?」と思ってました。腐ってます。すみません。
多分、脳内で「雄+play」とか「押す+play」とか「牡+play」に変換されています。
で、調べてみたら元の語はOsprey。どっちかっていうとカタカナにするならオースプリィ。
最初にカタカナ表記をした人、頭を丸めて下さい。
(「いや、おまえが丸めろよ!」っていう突っ込みはやめてください)

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