「私は、人前で話すのが苦手」
「私は、続かない人」
「私は、売るのが苦手」
その言葉、
事実ではなく、
自分で自分に貼った
レッテルかもしれません。
過去にうまく
いかなかったことを、
自分の性格として
言葉にしていませんか?
一度、
人前でうまく話せなかった。
だから、
「私は話すのが苦手」
何日か、
発信が続かなかった。
だから、
「私は続かない人」
個別相談で
うまく提案できなかった。
だから、
「私は売るのが苦手」
な、わけない!
けど、こうやって
レッテル貼ってしまっている人
めちゃくちゃ多いんです。
一度できなかったことと、
これからもできないことは、
同じではありません。
自分で自分に、
「できない人」
「向いていない人」
「続かない人」
という名前を
つけないこと。
ただ、
今はまだ、
できるようになる途中
なんです(^_-)☆
<やってみよう>
今日、
「私は○○な人」
と自分を決めつけている言葉を、
一つ見つけてみてください。
そこに、
「途中」
という言葉を足してみると、
今の状態と、
これからの可能性を
分けることができます。
私は話すのが苦手
↓
話す練習をしている途中
売るのが苦手
↓
相手に伝わる伝え方を学んでいる途中
自分を閉じ込める言葉ではなく、
未来の可能性を残す言葉を
選んでみてください。
実は私は、
話すのも売るのも苦手だった人。
私の起業当初から今を綴ったストーリーで
読んでみてください^^
