「いつかのために」「いつかそうなる」って、一体いつ?
こんにちは!飯塚あゆみです^^
先日、ご近所のこの方 とランチしてきました♪
年末年始のお休み中に、器のご用命をいただいていたのです^^
なので、それを渡すという口実で、ひさびさに娘を預けて出かけました。
ご注文くださったのは、田中哲子さんの粉引きのお茶碗。
夫婦セットでお買い上げいただきました♪
んで、早速記事にしてくださっていたのでご紹介します~。
写真は黒田佳代さんブログよりお借りしました~!
写真もめっちゃきれいに紹介してくださって、嬉しいです(≧▽≦)
(黒田さんも私の写真教室きてくれたことあるのですよん・笑)
で、黒田さんがこの器を紹介してくださった記事がねー、とってもいいことが書いてあったので、それをご紹介したくて。
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(抜粋)
40歳を過ぎたあたりから「もったいないからいつかのときのためにとっておく」というのを辞めました。
若い頃は、「お家を買ったら」とか「子ども達が大きくなったら」とか、人生の"本番"が常に少し先にあって、いつも"今"というのはそのための準備期間でした。
でも、気付けば人生ももう折り返し。
今が人生の本番じゃなきゃ、いつが本番だというのでしょう
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(あっもりもりさんゴメン、ちょっと年がばれた・笑)
う~んホント~~~。
私もいつも人生の本番が今じゃないかもって思いました。
(ハタチくらいのとき、自分はもう少し大人になったら巻き髪の似合う女になると思ってました・笑)
でも確かに、
「いつかのために」「いつかそうなる」
って、一体いつ?って感じですよね。
今がいつでも人生の本番じゃなきゃ、ずっと本番がこないまま一生を終えてしまいそう。
うん。
改めて、いつでも今ベストをつくさなきゃな。と思いました。
何かをあきらめたりせずに。
黒田佳代(もりもり)さん、ステキな文章をありがとうございました!!
黒田さんの記事はこちらです
