【「私の中の男」にさようならを その1 】 | ドラマチックライフ

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松本保子さん、やっちゃんの「人相リーディング」を受けてきました。

「手相」のように「人相」から、いろいろと「私」を読み解いてもらうのですが、

やっちゃんには、リーディング能力もあるので、

人相を見ている間に、私の魂と会話をしてくれて、

さらに目に見えなかったり、自分でも気づかなかったことを教えてくれます。




4月から新しい担当番組も増えるので、

お仕事的には何も心配はないのですが、

「このまま進む」ことに、どこか納得ができない私がいました。


「問題山積みで前に進めない!」と思っていたんです。



やっちゃん曰く、

「石橋叩いて渡りながら、目の前に石の壁を自分で作って、これはどうしたらいいんだ。
横に新しい道を作らなくちゃいけないのかも・・・なんて考えている」

という状態だそうで。。。


この表現、とても素晴らしく分かりやすい上に、まさに私らしい。

固いんですよ。私。カチカチの石石なの。





その問題のひとつが
私が、年末に夫に言われて、今思い出しても、どうしても許せない言葉。

それもやっちゃんにお伝えしました。そしたら、


「でも、それを言わせているのは、キョーコさん。
自分の心の中にそういう気持ち、あるんじゃない?」


ゴーン!

まさしく。。。それだけでピンときた。深く深く納得です。


(ゴメンなさい。長くなるので続きます。
 その2はこちら )