ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
今回は、海外からお越しいただいた患者様の症例紹介を交えながら、小鼻縮小術について解説いたします。
日本への旅行中に当院のウェブサイトをご覧になり、ご来院くださった、こちらの患者様。
国境を超えて、大事なお顔をお任せいただき大変光栄に思っております。
「小鼻の広がり」にお悩みで、
「帰国後もバレずに自然な仕上がりにしたい」とのご希望がございました。
施術内容
- 小鼻縮小術(鼻翼縮小術)内外側法
- 静脈麻酔
※施術後は1週間後に抜糸が必要となります。当院では縫合糸が目立ちにくい透明の糸を使用し、ダウンタイムにも配慮しています。
小鼻縮小術がおすすめの方
- 小鼻の広がりや大きさが気になる方
- 鼻の穴を小さくしたい方
- 笑ったときに鼻が横に広がるのが気になる方
小鼻縮小術とは?
小鼻縮小術は、鼻の穴の周囲の皮膚を切開し、鼻翼の幅や形状を調整する手術です。
ご希望や、お鼻の状態によって適した術式は異なりますので、事前の丁寧なカウンセリングでしっかりとお話を伺い、その方に最適な方法をご提案しております。
術式と特徴
⚫︎内側法鼻の内側から切開し、鼻の幅や穴のサイズを調整します。傷跡は目立ちにくく、自然な仕上がりが期待できます。
鼻の外側から切開し、小鼻の丸みや張り出しを軽減します。
内側と外側の両方からアプローチし、より細かな調整が可能です。
特に後戻りが気になる方や、鼻の幅をしっかりと狭めたい場合に適した方法です。鼻の穴の間に筋膜などを移植して癒着させることで、後戻りを防ぎながら自然な仕上がりを目指します。
鼻翼を持ち上げて鼻柱とのバランスを整える施術です。鼻の付け根が下がっていると感じる場合に有効です。
こちらの患者様は
「内外側法」で行いました。
両者の良い点を生かし、鼻の高さは維持しつつ、鼻翼の幅や形状を細かく調整。
瘢痕の範囲を狭く抑えつつ、鼻の穴の縮小と張り出しの改善を同時に実現しています。
内側からも組織を引き締めることで、自然な仕上がりを保ちつつ効果的に鼻翼の幅を狭めることができます。
こちらは、術後1週間目の抜糸直後の状況です。
すでに小鼻の張りや広がりが改善され、自然で違和感のない仕上がりに患者様にも大変ご満いただけました。
ザロク式小鼻縮小のこだわり
当院では、お顔全体のバランスを考慮し、自然で美しい小鼻の形に仕上げる手術を行っております。
傷跡が目立たないよう、デザインや切開、縫合には特に工夫し、何十年後も美しい仕上がりを維持できるよう丁寧に施術を行っております。
さらに、痛みやダウンタイムを最小限に抑え、患者さまの負担も軽減しております。
英語対応可能
英語対応はもちろん、当院は、海外の患者さまにも安心して施術をお任せいただける体制を整えております。
ご不明な点やご相談についてもぜひお気軽にお問い合わせください。
皆さまのご来院を心よりお待ちしております。
THE ROPPONGI CLINIC 石黒 昂
◆◇モニター様 募集中 ◆◇
ご予約はこちらから👇
web予約24時間受付中✨
お電話、LINEでもご予約承っております
【恵比寿院】
150-0022
東京都渋谷区恵比寿南3-11-14
03-5708-5413
🕐10:00-19:00
【六本木院】
106-0032
東京都港区六本木7−15−17ユニ六本木ビル5F
03-6438ー9244
🕐10:00-19:00
=======================
ドクターズコスメはこちらからご購入いただけます👇
#鼻整形名医#東京鼻整形#鼻修正









