「胸のボリュームがなくて、服が綺麗に着こなせない」「豊胸したいけれど、不自然な硬さや傷跡が心配……」
バストのお悩みは非常にデリケートですが、実は今、「内視鏡」を用いた精密な豊胸術によって、驚くほど自然で柔らかな仕上がりが叶うようになっています。
今回は、当院が誇る「ザロク式 内視鏡下豊胸」のこだわりと、劇的な変化を遂げた症例をご紹介します。
ザロク式 内視鏡下豊胸の「ココが凄い!」
ただ大きくするだけの豊胸は、もう終わりです。
私が執刀する際、最も大切にしているのは「内部の精密なコントロール」です。
1. 内視鏡による「丁寧な剥離」で瘢痕形成を防ぐ
脇の下からカメラ(内視鏡)を入れ、胸の内部をモニターで詳しく確認しながら手術を行います。
手探りで行う従来の方法とは異なり、組織を丁寧に剥離できるため、瘢痕(はんこん:傷跡の硬い組織)形成を防ぐことができます。
これが、術後の「柔らかさ」の最大の秘訣です。
2. 余分な出血・損傷を最小限に
内部をしっかり視認することで、血管や神経への損傷を最小限に抑えます。
出血が極めて少ないため、術後の修復が早く、痛みやダウンタイムが大幅に軽減されるのが特徴です。
3. 傷跡は「脇の下」だけ。お胸には残りません
脇のシワに沿って最小限の切開を行うため、お胸自体に傷跡が残ることはありません。
「バレたくない」という方にも、自信を持っておすすめできる術式です。
【症例】痩せ型の方でも「まんまる美バスト」へ大変化
では、実際の症例をご紹介します。
こちらの患者様は、お身体が非常に細く、デコルテの余白感が気になるとのご相談でした。
術後3ヶ月が経過し、「理想の美バスト」が見事に完成しています!
痩せ型の方の場合、不自然に浮いて見えやすいのが課題ですが、内視鏡で適切なスペースを作ってから挿入することで、形が整った「まんまるバスト」でありながら、自然に馴染む仕上がりになりました。
しっかりとした変化を出しつつ、触り心地はどこまでも柔らか。 患者様にも「理想以上の変化!」と、大変喜んでいただけました。
「一生もの」の美しさを、ザロクで。
バストに自信が持てると、ファッションの幅が広がり、毎日がもっと楽しくなります。
私は形成外科専門医として、機能面(安全性)を最優先しながら、お一人おひとりの骨格に合わせた「最高の形」をご提案いたします。
「自然でありながら、しっかり変化させたい」 そんな願いを、ザロクの技術で叶えてみませんか?
THE ROPPONGI CLINIC 石黒 昂
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