まさかの壁ドンチュー♡ とか 児童相談所の闇 とか | amrita~こころとからだにうるおいを♡~

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日々感じたこと 考えたこと 興味深いこと などなど綴っています♪

おはようございます やまもとかよですにゃ

いつのまにやら11月

年賀状のポスターやのぼりやら

クリスマスのディスプレイやら

一気に年末モードな街並み

時が経つのが早いですぼー

このまま11月も矢のように過ぎていきそうですが

一日一日を ていねいにしていけたらいいなーニコ


この間 部屋で床に座り

壁際で息子とこしょぐりあって大笑いしたり

つっつきあってじゃれていたら

息子「もぉ~キラキラ おかあさんったらぁ~ラブ」といいながら

おもむろに 壁ドン→ チュー してきたYOえ゛!!!

4歳児の とても自然な流れの「壁ドンラブラブ」 びっくりしすぎて

さらに チューもあったので。。。

かわいいんだけれども

ま、まさか 幼稚園で女子や先生にやってるのかえ゛!!?

と疑惑が生じ 聞いてみた

私「ねぇねぇ 今のさぁ、幼稚園の女の子とか先生とかにもしてるはてなマーク

息子「ううん 誰にもしてないよにゃ おかあさんだけだからラブ ふふふ音譜

とりあえず ひと安心でした

昨夜は こんなことを振り返りつつも

もし 自分が大好きな息子と不当な理由で突然なんのまえぶれもなく無理やり引き裂かれたら

そのダメージたるや 計り知れないだろう

心が散り散りになってしまうだろうな 。。。と思った

児童相談所の不当な「保護」という名の拉致

悲しみの渦中にあるこどもや親がいる という現実

児童相談所の闇が もっともっと明るみになって

解決に向かうことを切に願う

あ 解決っていうのはお役所側ではなくて

当事者親子にとっての解決。

児童相談所に関わる人の中には

もちろんこどものことを思ってお仕事に就いている人もいるだろうけど

そこに 変な慣例は はたしてないのだろうか

助成金の帳尻あわせで 弱い人をねらって保護という名の拉致をしてないだろうか

ほんとにほんとに 不当な保護がなくなってほしい

しかも 保護中のこどもの体と心のケアなどの対応は

オープンになっているんだろうか

一説によると 向精神薬を飲まされるこどももいるという

そんなのよけいに 体も心もこわれちゃうよ

食事は? 日々の遊びは? 毎日何してる?

こどもたちは どんな思いで施設で暮らしてる?

親がどんなに嘆願しても面会すらさせてもらえない

。。。全然保護になってない

全部がそうではないと思いたいけど

児童虐待防止法が 児童虐待の防止等に関する法律に改正されて

児童相談所の権限がおっきくなって予算も増えて

その予算の消化だとか 天下りの人のこととか

施設の維持とかもあって

保護児童の頭数を揃える事で 資金をやりくりしてたり
(子供1人付き30数万円の補助金があてられるそう)

この一時保護利権は児童相談所や養護施設だけに留まらなくって

精神科医やDVシェルター、弁護士をも巻き込んだ利権構造があったり

そもそもちびっこに向精神薬なんて

かなりおかしいと思うんだけど。。。

ただちに影響はないかもしれないけど、こわれちゃうよね からだも心も。

施設で 名目はわからんけど 向精神薬とかの薬漬けにされたとしたら

ある年齢が来て

社会でやってけたり 自立が出来るんかな?

向精神薬による こどもの体や心への負担や未来への影響を考慮せずに

とりあえずその場しのぎと 薬屋さんへの発注を絶やさないために飲ませてるふうに思えてしまう

ほんとに

会いたくても会えない親子が 一刻もはやく元の生活に戻れますように

一度 地元の児童相談所に見学に行きたいな

職員のひとのお話し聞いてみたい

そこで働きながら 「なんか、おかしいな。。。でも 上からの圧力もあるし 意見なんて言えないし。。。」とか 悶々としてる人も居そうな気がする なんとなく

自分のこどもに会えないばかりか

誕生日プレゼントすら渡してもらえないなんて。。。

抱きしめることができないなんて

そんなの やだ

不当な拉致じゃなくて

本当に保護か必要な子のケアに使われたらいいのにな


検索すると モリモリでてきますが

先日の内海医師の会見とFacebook記事コピペします

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テレビ<児童相談所改善のための要望書の連名記者会見> NPO法人薬害研究センター 理事長 内海 聡

児童精神科医と児童相談所の華麗なるタッグ♡

この話は元々親が多剤療法をされ、私のクリニックを訪れたことにはじまる。親は10種類以上の多剤療法を受け頻死に近いレベルであった。一日20時間寝るような、何一つ正確な判断などできないような、そんなレベルである。その処方箋はこちら。

デプロメール(25)2T2×
タスモリン(1)2T2×
デパケン(200)3T3×
セニラン(5)3T3×
ウィンタミン(50)1T1×
ロンフルマン(0.25)2T1×
ビビットエース(2)2T1×
リスパダール(3)1T1×
アップノールB(2.5)3T1×
ウブレチド(5)2T2×
マグラックス(330)9T3×
ガスコン(40)6T3×
ツムラ大建中湯6P3×

そしてこの夫婦の子供は虐待を受けていると判断され、児童相談所に拉致された。一時的には不登校などの時期があったようだ。親が多剤療法を受けても精神科を信じ込んでいたので、家庭は成立せず母親は子供の世話をほとんどできなかった。子供はてんかん発作はないのに脳波検査でてんかん波があるという理由によって、抗てんかん薬の処方がなされていた。

児童相談所が介入した理由は、もちろん「親の虐待」である。しかしことはそう単純ではない。何と児童相談所はこの流れから想像できる「母親の虐待」でさえなく、「父親の虐待」であると決めつけて子供を無理やり拉致ることにした。養育環境が悪く、子供に詰問するからというのである。情緒障害児と診断をつけ施設に閉じ込めて親と一切の面会を許さないようにしたのである。もちろん父親と子供の間に一般的レベルでいう虐待など存在しなかった。普通の会社員で真面目という言葉が当てはまる人物である。

児童相談所は一切親に会わせぬばかりか、その法的根拠、理由についてさえも一切明かすことはなかった(そもそも存在しないらしい)。また本来児童相談所は家庭に訪問して、状況を確認しながら隔離やその後の展望を決めるものだが、隔離以前から一切家庭には訪問してさえいない。ただの一回たりとである。そして一回たりと訪問していないにもかかわらず、児童相談所と児童相談所つきの精神科医は、父親をどうしようもない虐待者であるかのように断定した。

とはいえ親と子供が面会できる日が来た。親は様子からなにから子供にいろいろと質問をする。通常この時にケースワーカーが横につき添いし、虐待やそれに近い行為があった時に子供と親を遠ざける役割をする。面談時には一切指導されず淡々と話はすすんだ。後日報告書にはその時の様子がこう書かれている。「親は矢継ぎ早に質問し、子供に答える暇を与えなかった。いわゆる虐待としての詰問(これもまた詰問!)と判断し、それ以後の面会を一切不許可とした。」

それまでも母親の多剤について根底的理解ができていなかったため、我慢していた家族だが、さすがにおかしいと思い裁判によって不服申し立てを行うこととなった。まず第一の目的は子供を家に戻すことではない。面会ができるようになることである。しかしここで児童精神科医がまた悪虐の限りを尽くす。医師の裁量、児童相談所の裁量と、徹底したウソ偽りの医師意見書によって、面会さえやはり不可能であるという結論を下すのである。

なぜ児童相談所はこんなことをするのか。ごく簡単に言えば補助金キープである。施設を埋めておかないとお金をもらえない。そのために精神科医と結託してどこまでもウソをつく。そして弱いものから順に埋めていく。本当に虐待をしている親、主張の激しい親には彼らは強く出れないのである。今を維持できればいい人間たちにとって、無理やりトラブルを抱え込むより、弱いと見切った人間を連れ込んだ方が、簡単に目的を達成できる。

これが日本の精神医学、日本の児童養護、日本の親子教育の真実である。なぜニュースのような虐待死を防げないのか、逆になぜこのようなケースが起こるのか、そのすべてがここにある。何か感じた人はシェアしてもらうと助かる。

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あと 当事者として ブログやツイッターされてるひとも居る

検索すると いっぱいでてくる

こんな現実もある

こどもたちが 心身ともに健やかに暮らせるのがいい。