エミール・ガレの壺みたいな空 とか 天鵞絨のような麦畑 とか帰り道の電車の中で「ミトコンドリア」のことを携帯で調べていたら降りる駅通り過ぎました あはは無事に最寄駅に着いて ふと見上げるとガレの壺みたいな空が広がっていましてその空の下に居るのが すごく幸せでした写真だと やっぱ目で見るのとは違ってしまうなぁとても やわらかい 美しい空でした続いてこちらは 先日だんなさんの実家に帰省した時の麦畑風に揺れて その波が生み出すツヤが上質なビロードみたいでとても美しかったですもうすぐ家だ~