小さい頃
よく1人でおしゃべりしていたそう。
石やら木やら空やら…
今もその癖ありますねw
小さい頃から
夢と現実の区別がつかなくなる事が多かった。
デジャヴも多い。
その感覚が面白くて好きなんです。
小さい頃から
暗闇で静かに暗闇を見ていると
赤いのや青いのや透明な
小さいつぶつぶがたくさん動いてるのが見えた。
目の動きに合わせて、つぶつぶも動いた。
それをして遊ぶのか好きでした。
小さい頃
人に笑ってもらうのが好きで
よくおちゃらけてた。
小学校に入る前、引っ越してすぐに
神棚に、飾るしめ縄を
ヨコヅナ〜w
って言いながら四股を踏むマネをしてたら
バチが当るぞって叱られた。
その日の夜、死神が来て動けなくなる夢を見た。
しばらく怖くて
闇を見る事が出来なかった。
みることを封印したのかもしれない。
頭の中は、いつも妄想中。
車の中でYouTube聴きながら違う事考えてる。
集中力がないのかと思ってたけど
集中し過ぎて周りが全く見えなくなる時もある。
今まで生きて来て
身につけてきた
常識、当たり前、普通は、大人なら、女なら、などなど
を
ザワザワしながら
自分の、五感を使って
好き
を選んでみる。
嫌われないかな、怒られないかな、目の前の人はどんな反応するかな、人と違う事してないかな、などなど
ここまでやるのは怖すぎるから
ここまでなら大丈夫かな
ってちょっとずつやってみた。
もう、嫌われてもいいや。
悪口ばっかりのあの人、不満ばっかりこの人、文句ばっかりのその人、
自分が選んでその人の所に行っていた。
自分の好きを大事にして
自分の身体を大事にして
自分の感覚を大事にして
自分を自分の相談相手にしたら
不必要なモノは
私の周りから消えていた。
龍や天使や神様が見えたりしないけど
霊や悪魔や妖怪が見えたりしないけど
あえて、否定したりもしたくない
あえて、敵対したりもしたくない
今ならちょっとみたいと思う。
そんな不思議なお話しでした。
最後まで読んでくれた方
ありがとう😊
そんな事もあるよね〜w
そんな事なんかないよね〜w
どっちもあり٩(ˊᗜˋ*)و