寒さが足元から忍び寄るな~と思いつつ

 

夜空を見上げて星を眺めています。

 

ずいぶん寒くなりましたよね。

 

その分だけ星が綺麗に見える。

と言いたいところだけど

 

子供時代に比べると星の数が減りました。

 

私の子供のころなんて

天の川もフツーに見えていたんですよ。

 

でも、まあ、

少ないなりに冬の星が輝いてます。

 

星の何たるかを知らなかった昔の人が

 

人が亡くなったら星になると考えたのは

当然の反応だろうな~

 

虹が神秘だったように

星も神秘だったでしょうね~

 

私、このところ

 

自分の中途半端さを痛感してるんです。

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太陽が地球のまわりをまわると信じ

 

地球が平だと信じた昔の人たちのように

 

私も自分の目を信じて疑わないでいるかも。

 

本当の姿を見ようとはしていないかも。

 

だけど

どう考えたって

太陽が動いているように見えますよね。

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人間だもの

 

そう信じたって

 

しょうがないか(笑)

 

ロマンチストではありませんけど

 

夕焼けや朝焼けに感動したりはしています(笑)