ふと思ったのですが

 

姥捨て山に捨てられるのって何歳くらいだろ。

 

昔は50を過ぎれば年寄りと思われて

隠居なんかしてたわけだから

 

今の年齢なら70歳をすぎたあたり?

妥当なのは後期高齢者だろうか。

 

だとすれば私は当然捨てられる年代。

 

息子に背負われて山に捨てられるのか。

それもまた楽しかろう。

 

もちろん私は歩いて山に登りますよ。

 

だいいち息子は私を背負ったりしたら

重すぎて一歩も歩けない気がする(笑)

 

疲労困憊して歩けなくなった息子をおいて

私が山を降りるわけにはいかない。

 

初めから自分で歩いた方がいい。

 

山に捨てられるなら

夏場は蚊がいるから冬にして欲しい。

 

しっかり登山用の服装をして

登山用のリュックに

 

塩とライターとアーミーナイフ。

丈夫な紐をひとまき。

 

水筒と、、、寝袋も持っていこう。

下着の替えも必要だ。

 

チョコレートよりはキャラメルが安心。

 

お金はいらないような気がするけど

何かのために現金は持っておこう。

念のためにカードも(^^♪

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そしていよいよ本格的な山姥生活。

 

どこまで自力で生きられるかは不明だけど

1年や2年は楽勝な気がする(笑)

 

スマホやパソコンとは無縁だし

ガラリと生活スタイルは変わりますね。

 

イノシシを捕まえる自信はないけど

 

猿が山の中で暮らせるなら

私に出来ないはずがない(^^♪

 

自信満々(笑)

 

私、10年くらい山中で暮らして

仙人みたいな柔和な顔になるかも。

 

姥捨て山での老後を想像して楽しんでます(^^♪