寿命の定義は関係ないと思うけど

 

亡くなる時が寿命だとするのには同感。

 

最近の私はちょっとだけ

 

萬田緑平医師にカブレているかも(笑)

 

心酔してるってほどではないです。

 

でも

 

彼の言葉はなんかシックリくるんです。

 

彼はこう言ってます。

 

全ての人は寿命で亡くなる。亡くなる時が寿命であり老衰だ。若くても高齢でも。病気にやられるのではない。自分が老化していきポンコツになりいつか動かなくなる運命なのだ。それが100%の確率で来る。

 

なるほどな~と思いました。

 

病気によって老化が促進され

 

普通に生活するためのチカラを失くして

 

老衰状態になって亡くなる。

 

それを寿命という。

 

これって詭弁じゃないかと思いつつも

 

なるほどと納得したわけです。

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一面のこれ↑は雑草です。

 

畑一面を埋め尽くしているんです。

 

壮観でした。

 

つい見とれてしまった。

 

タンポポではないんだけど

 

すべて綿毛になっていました。

 

綿毛=タンポポと思いこんでいたのですが

 

タンポポ以外にも綿毛になるんですね。

 

すべてが綿毛だなんて

 

なんとも不思議な光景でした。

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私としては

 

元気な花の元気さに惹かれます。

 

でも

 

写真には咲き終わった花も混じっています。

 

咲き誇る花もそのうち枯れる。

 

人間も。。。必ず。。。。

 

その時がいつかは不明ですけど。

 

別に暗くはなってませんよ。

 

そうなんだな~と思うだけです(^^♪