憧れのモンブラン♪

そう言えば私、モンブランのふもとの村で二夏ほど過ごしたことがあります。

 

最初の夏は食事つきで二週間。

 

毎晩のフランス料理に飽きて、

 

次の年はキッチンつきのレンタルマンションにしました。

 

で、毎日モンブランでトレッキングしたんだけど、

 

この手のケーキを連想させるものとは出会わなかったな~

 

このケーキ、松山のフレンチレストラン「ル・トワ・ルージュ」さんの作品です。

 

ケーキも魅力的で素敵だけど、

 

マダム美惠子さんのお肌が素晴らしいんです♪

もちろんオセアント&ディマンシュをご愛用くださってるし、

 

お店で販売もしてくださってます。

 

今回、デマキアンのフタがかたくて開けにくかったりするんですけど、

 

爪で開けようとすると開けにくい。

 

指先の肉の部分を使うと開けやすいって記事を書いてくださいました。

 

これだと爪を使ってるように見えるかな?

爪ではなくて肉の部分を使うんです。

 

キャップが硬くて開けにくいってフランスに連絡したら、

 

今までただの一度も開けにくいなんて言われたことがないという返事。

 

フランス人は指の力が強いのかな~と思ったのですが、

 

日本人は爪を使うけど、

 

フランス人は指の腹を使うんじゃないのと、

 

美惠子さんが気づいてくださったんです。

 

たしかに指の腹を使うと開けやすいです。

 

フランス人になった気分でお試しくださいね~♪

 

 

 

 

ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使用。

色や香りの調整をしていないため、

ロットごとに色や香りが異なる場合があります。