ある日



ポンちゃんをつれて 獣医さんに行きました

予防注射です 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。







ところで

私は ポンちゃんと一緒に寝ています (θωθ)/~





ペットショップから 連れて帰った 最初の夜に



キュ~ンキュ~ンと  哀れに鳴き

心細げに 震えるので (:_;)





放っておけなくて  ベッドに・・・いれました





それ以来の習慣です






今はもう十年もいっしょに寝ているので


どこに くっつかれても  平気ですが




当時はまだ子犬だったし



へたに寝返りでもしたらつぶしそうで  (ノ゚ο゚)ノ


とてもじゃないけど気になって・・・眠りは浅いし・・









なんとか  ポンちゃんが

ひとりで眠れるように したかったのです   (θωθ)/~





それを 相談 したかったのです








ポンちゃんはオスなので当然、彼、です



私は言いました


私は彼と寝ている


この後に

「ひとりで寝かすためにはどうすればいいでしょうか」

と続くはずだったのです





ところが




獣医さんが 固まり ました (ノ゚ο゚)ノ





つぎの瞬間 爆笑しはじめました


体をのけぞらせて

大笑いするのです 



えっ? えっ?






さすがに私も大人です



彼が 何を イメージしたか  瞬時に理解しました 

(((( ;°Д°))))








それ以来

彼はひとりで眠れない甘えん坊です

私のベッドで一緒に寝ています



キッチリ 説明しています  σ(^_^;)