5/31 に開催された、福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する専門家からのヒアリング (第一回目)で、私の、この↓



ヘルスコミュニケーションスペシャリストで健康社会学者の日記


公衆衛生情報4月号に掲載された、情報提供の仕方についての記事を、


日本子ども家庭総合研究所の衞藤隆副所長が


引用文献として引用し、なおかつ、そのコピーを参考文献として、添付してくださったそうです。




自分の執筆したものが、そうした国を動かす力のある方々に目にしてもらえたこと、本当に光栄に思います。




これで、少しでも、情報提供のされ方が、改善されますように。




ちなみに、このヒアリングについては、各種新聞でも、取り上げられていますので、ご興味のある方は、ご覧ください。




<インターネットでの記事URL>


朝日新聞


日本経済新聞


東京新聞


NHK