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今回のブログでは、皮膚切開による目の下のクマ&たるみ治療、表ハムラ法をお受けになられたモニター様の経過をご紹介します
表ハムラ法はこんな手術!
このように、表ハムラはまぶた内部の凸凹だけでなく、皮膚を切り取ってリフトすることによって、たるみまで改善することが出来る優れた手術方法です。
術前と術後2週間の比較です。
もう一度言いますが、皮膚を切りました![]()
にも関わらず、2週間でここまで綺麗に回復しています![]()
「皮膚を切ります」と言うと、「すごく腫れそう!」とか「傷あとが目立ちそう!」とおっしゃる方も多いですが、いかがでしょう!?
そうでもないですね![]()
それから、「糸も目立ちそう!」ともよく言われますが…抜糸直前の糸の状態こちらです⬇︎
手術翌日は結構腫れていましたが、その後の回復は早く、1週間経つとだいぶ違いますね![]()
内出血はうっすら黄色い程度でした。
いかがですか?
予想されていたよりもダウンタイムの症状は酷くはないのではないでしょうか![]()
経過や仕上がりには手術を受ける方の体質によって個人差がありますが、もちろん技術も関係してきます。
同じハムラ法でも全く異なりますよ![]()
あじクリではほぼ毎日クマ治療をしています。
約20年、形成外科で培った技術を駆使してクオリティの高い治療を提供します。
是非、ご相談ください![]()
今回の施術の概要
☑︎施術名
表ハムラ法
☑︎施術内容
下まぶたの皮膚を切開し、皮膚のたるみを取りつつ、内部組織処理を行いクマを改善させる。
☑︎リスク
出血・感染・結膜浮腫・左右差・陥凹・しこり・眼瞼変形(外反・三白眼)など。
☑︎今回の施術料金(税込)
605,000円(静脈麻酔代別途55,000円)
モニターは随時募集中です!
(モニターの適用には審査があります)




