こんばんは
あじクリで大変人気がある
目の下のクマ治療ですが、
今回は、色々あるクマ治療の中のひとつ、
裏ハムラ法
という手術をお受けになられた
モニター様をご紹介します。
裏ハムラ法とは?
早速、今回のモニター様の
ビフォーアフターをご覧ください。
⬇︎術前→術後3ヶ月⬇︎
膨らみと共に、下まぶたと頬の間の溝も
綺麗に改善して滑らかになっています。
『凹みも膨らみもなくなり、滑らかに。』
これこそクマを取るということです。
web広告やテレビCMでよく見る
経結膜脱脂術ですが、
脱脂は膨らみを取るだけのもので、
溝や凹みは手付かずの手術です。
脂肪取り=クマ取り
ではありません。
滑らかになってはじめて
クマが取れるのです。
別に経結膜脱脂がダメと言っているわけではありません。
膨らみを取るだけの手術だからこそ、手術の適応判断や
除去する脂肪の量のコントロールには慎重に
ならなければならないのです。
⬇︎術後の経過はこちら⬇︎
腫れや内出血の程度や期間については
お一人ごとに大きく差があります。
● 術後4〜5日までが症状のピーク
● 2週間くらいで不自然ではない程度に
● 2〜3ヶ月でほぼ仕上がり
という感じの説明にはなりますが、
元々浮腫みやすい方は長くなりますし、
念の為、心の準備をお願いいたします。
クマ治療で大切なのは原因の分析!
クマの原因が何なのか???
𖦹眼窩脂肪の膨らみはどの程度なのか?
𖦹脂肪萎縮(ボリューム喪失)はどの程度なのか?
𖦹リガメントによる溝はどの程度なのか?
𖦹皮膚のたるみはどの程度なのか?
𖦹皮膚の色や質感はどうなのか?
𖦹骨格はどうなのか?
𖦹骨格はどうなのか?
これらを総合的に判断し、非手術治療も含め、
適切な治療法を選択することが重要です!
クマの要因や仕上がりのご要望に沿った
治療方法ご案内いたします。
是非、お気軽にご相談ください!
今回の施術の概要
☑︎施術名
裏ハムラ法(経結膜的眼窩脂肪移動術)
☑︎ダウンタイムの症状・期間
術後数日をピークに痛み・異物感・目脂・腫れ・内出血が生じ、およそ1〜2週間で概ね改善します。
☑︎リスク
出血・感染・結膜下出血・結膜浮腫・左右差・陥凹・軽微な皮膚損傷など。
☑︎今回の施術料金(税込)
495,000円
(静脈麻酔代別途55,000円)
モニターは随時募集中です!
(モニターの適用には審査があります)








