信号待ちで、キス?
ちょい前にあった胸キュン出来事〜
乱文暴言誤字脱字、差別的な物言いがありますので、苦手な方は読まないでください…非常に気持ちの悪い内容となっております。
タイミングよく連絡があったので、この件をバーのマスターに愚痴りました〜
思い出すたび鳥肌モノな気持ち悪さ。
恋愛感情のない、生理的嫌悪感ある異性からのアプローチは吐き気モノです(怒)
きっと本人は『酒、飲みすぎた』で逃げるかなかった事にするんやろな。(いやもうそうであってくれ)変に記憶に残され意識されるんも嫌やわ。
昨日の夜、もと同僚と話してて、高知に行った話になった〜、あいつ元気にしとん?そんな話の流れで、癒し君の名前もあがり…
『あいつはネエサン(ゆらっちの事)との距離、近かったけんなぁ〜ここだけの話、ネエサン行けるか行けんか、昔はそんな話もしてたんやわ!俺は行けるなら行ってみろよ?お前じゃ無理やけどなって投げて…』『俺とネエサンの関係、疑ってたからな〜行ってもいいんすかって…ははは♪俺らそんなんじゃないけどな、周りが勝手に盛り上がってたな〜』『アイツ(ゆらっちの事)は手強いぞ!まぁ頑張っみろや〜って〜懐かしいな〜まだ諦めずに頑張ってたんやな(笑)』
↑もと同僚、身体デカくて(腹も出てて)いかつい系風貌で、なんかオラオラ系を演出してて、俺は全部知ってる、分かってる、だけど黙ってただけや。その件もあの件も全部俺がかんでるんや的な匂わせをしてくるタイプで…ま、自分の事が好きなんやろなって感じの…見た目も中身もゆらっちの好みではない(異性としての関係は一切ない)。ただ、仕事のもと同僚、当時、一緒に頑張ってた仲間ってだけの関係なんだが…どこかこう『俺の女』感を出してくる(めんどくせ)
バーの常連の人当たりの良いお客さんも会話に参入し、(この人はマスターも一緒に3人でご飯食べに行った事がある)、ゆらっちが痩せてて驚いたと、さらに綺麗になって、女の色気が凄いと…(深夜のバーでの会話なんで…)、絶対、オトコ出来たやろって聞いてくる。『もう俺にチャンスないんかな〜』って…(コイツもうざ)、マスターが『ないない(笑)』って笑ってたけど、うん、ないわ(笑)お前にチャンスとか意味わからん。
もと同僚が『お前(ゆらっちの事)、でもほんま痩せたよな?アゴの輪郭とか別人やん』ってアゴを触ってくる…チッ(マジ舌打ち)、勝手に触んな、有料やぞ?ってツッコミつつ、来週健康診断やのん、切実やねん。ガチダイエットやわって返して、『どんなオトコがタイプなん?俺らならだれがいい?』はぁ??お前らの?はっ1人もおらん。良いもクソもあるかボケ(眠くてめんどくさすぎてイライラしつつ)『ごっめん!あたし、ガチの年下好きやから、年下専門やのん』って切り返す…常連くん、まさかの『はいっ!じゃあ俺!俺やね!』『隣り失礼しまーす』ってカウンターからVOX席でいたゆらっちの横に座る(距離近すぎ最悪)
『え、年下?年下なん?』『はい!35っす』嘘だろ…いや、ちょい若いかなとも思ったけど…見た目おっさん…腹出てる…いや、そもそもタイプでもない。
『まぁネエサンの年下好きは知ってたけど〜相変わらずやな〜』
もと同僚は俺は知ってたけどね感をアピール…はぁなんやのんこれ、早く帰りたい…
そんなトークから、過去の恋愛話になり、昔、ライバル企業のイケメン営業マンとアレコレあった話になり…ゆらっちがベタ惚れして彼を追いかけ回してるって噂が広がり、まぁゆらっちもそれに乗っかり彼に惚れてるネタでキャラ作りしてたけど、でも実際はその逆で、イケメン営業マンから連絡先聞かれたり2人で会いたいと口説かれてたのはゆらっちの方でしたと暴露。もと同僚もゆらっちが彼にまじ惚れしてると思ってたらしく…嘘だろ…まじかぁ〜と。何年も騙されてたわ〜って…酔って口説かれても相手にしない。素面で口説いて来ても仕事では普通に接する、なにかがあったとしてもそれを出さない…そんな話をしてたせいか…そのせいなのか??
いつも飲み終わりの支払いはもと同僚がし、ゆらっちは車で送るのがパターン。今回もその流れで支払ってくれたお礼を伝え、駐車場へ…商店街を歩いてたら、やけにもと同僚とぶつかる…ぶつかるというか寄ってくる…酔ってんのか?真っ直ぐ歩けやって思ってたら、謎に手をひかれる(手を繋ぐというか手首を掴まれる)はぁ?なんだ?いきなり頭ポンポンされ、『遅くまでありがとな!帰りも頼んます』って…キモイんですけど…(嫌)
さっと手を振りほどき、『さ、帰るべ』って駐車場へ…立体駐車場なんやけどエレベーター乗ってるときも距離近くて…まじキモイんやけどなんなんコイツ?モードに。
(ゆらっち、どうでもよい相手からの性的な好意を寄せられるのマジで無理…鳥肌)
車に乗り込み、家まで送る…無難な雑談。
取引先のおっさんが退職されるので送別会に参加するんだけど、仕事関係なくこれからもよろしくってメッセージ来てて意味わからん、仕事以外の関係なんてめんどくさ過ぎてやってられんみたいな話をしたら、『ん〜じゃあ俺とは?俺は仕事辞めたけど、それでも俺とは付き合い続けてるやん』『いや、あんたは仕事の同僚で仲間やったやん。流石に仲間を切り捨てはせんよ』って言ったら、『俺は違うってこと?俺との関係って〜』って呟いてて…なんやこいつ?信号待ちで停止したら、『ごめん、ごめんな〜ちょっとこっち』って急に横から手が伸びてきて顔をぐいって…高頭部から右耳に手をかけて左に引き寄せる感じで顔を近づけてくる!最悪やんっ!めっちゃ力強いし、内心パニックになりつつ、頭というか顔にかけられた手…指をつかんで引き離す!必死よ必死!何やこれーマジで最悪っ!
『いや、ないけん、いらんことすんな』『めんどいんごめんやわっ』キレ気味に呟いたら、『ん〜俺がしたかったんよ。オトコとして俺はしたいと思ったから。』『めんどいことないよ。全然めんどくさくない、大丈夫やから!俺はネエサンの事、オンナとして見れるから』←見てくれんでええわ!!
綺麗になってるネエサンを口説かないと失礼やと思った。俺は俺がしたいと思ったから。ネエサンに魅力を感じた。いつでも大丈夫やで。俺はめんどくさくないから安心してな。
もう鳥肌モノの気持ち悪さで、何がめんどくさくないやっ!めんどいっつったんはお前の相手(会話)をするんがめんどいんじゃ!
掴んだ指、折ってやれば良かったわ!
(ブチギレ案件)
なんとか、心を落ち着かせ…家まで送り届け…気持ち悪さをどうにかするためにコンビニで甘いものって冷凍スムージー買ってイッキ飲み!それが昨日の夜の鳥肌モノな出来事でした…はぁほんま最悪気持ち悪っ!!
年下わんことか癒し系イケメンとの胸キュンドキドキを書いてて、手を繋いで歩いたり、可愛いって言われてドキドキしたりしてたやんって突っ込まれそうやけど、世の男どもに告げたい!!
女がドキドキするのは、
好みのオトコからの
アプローチだけじゃっ!!
それ以外は『キモい』でしかなく論外!
勘違いヤローなんてお呼びじゃない!!
だいたいさ、運転中にキスしてこようなんて、おまえ、自分がカッコイイとでも思ってんの?されて喜ぶとでも思ってんの?こっちは吐き気がするほど気持ち悪いっちゅん!
そもそも、
嫁、子ども
おるだろー!
(奥さんとも知り合いです♪)
同僚だったときから飲み会のはしご酒に付き合い、最後は家まで送り届けるが当たり前やったんは、一応立場的に先輩やったからで、お前が特別なんとちゃうけんな?
今回の件で改めて気づいたんは、
年下わんこ君も癒し系イケメン君も、どっちもゆらっち的に『オッケー』なタイプで、『恋愛対象としてアリ』なんやなと。
アプローチされてから意識しだしたけど、それまではそういった対象として見てなかったから、好きとか嫌いの感情は恋愛とは別のモノサシだった。
そしてこのもと同僚も立ち位置的には年下わんこや癒し系イケメンと変わらず同じやったけど、『マジキモい』『100%恋愛対象としてありえない』確定。
良かった。アプローチされたら誰にでもトキメイて惚れてしまう体質になったんかと思ってたけど、ちゃんと相手を選んでるわ♪
もと同僚と同じくらい長い付き合いで、まったくそういう対象ではなかったわんこ君からのアプローチにはドキドキしたし、もと同僚がとった、あの気持ち悪い鳥肌モノの行為をわんこ君や癒し系君がしてたら、きっとドキドキ胸キュンネタが増えてただろーし!
うん、彼らやったら『きゃーー❤❤❤』ってドラマみたいなシーンってムフムフなってたはず(笑)
鳥肌モノの
気持ち悪い
最悪な出来事
ではなかったはず。
世の男性諸君、
壁ドン顎クイとか、
女性の腰に手を回してエスコートとか
膝の上に座らせて後ろハグとか、
それが許されるのは
好みの男からだけやから!
それ以外からは
通報案件なり
もと同僚の事をかっこいいと思ってんのは『嫁、子ども』だけや!こっちはお前のことを一ミリもカッコイイと思ったことはないっ!ついでに言うがお前の連れ(ゆらっちに紹介しようとしていた男)、お前とそっくりで違いがあるとしたらお前には嫁が居るだけや。オトコとしてカッコイイんやけど、なんで彼女できんのかなって言ってたけど、こっちは『オトコとして』じゃなく『世間一般的に』カッコいい男を求とんじゃっ!!
(もと同僚の連れはぼる塾のアンリさんに似てます。体型は小さめの相撲取り。もと同僚とは双子のような体型…ありえんわ)
乱文暴言誤字脱字申し訳ありません…
思い出しても気持ち悪い…
