あくまで、私の印象に残った、よく見た選手を中心に選らんでいます。


一番 ライト イチロー

二番 レフト 新井宏昌

三番 センター 秋山幸二

四番 ファースト 清原和博

五番 ショート 松井稼頭央

六番 指名打者 マット・ウィンタース

七番 サード 中村紀洋

八番 キャッチャー 伊東勤

九番 セカンド 堀幸一


先発 野茂英雄

中継ぎ 篠原貴行

抑え 赤堀元之


左の代打 山本和範

右の代打 大島康徳


代走 周東佑京

外野守備固め 羽生田忠克

内野守備固め 小坂誠

捕手控え 田村藤夫


監督 王貞治

今回は福島県出身のプロ野球選手で活躍なさり、1950年以降生まれの方限定で紹介します。

現在現役選手も含みます。

○伊藤茉央投手。喜多方市出身。

2023年東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。昨年現役ドラフトで中日ドラゴンズに移籍。

○西巻賢二内野手。会津若松市出身。

2018年東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。その後、千葉ロッテマリーンズを経て、現在横浜DeNAベイスターズの育成選手。

○大竹風雅投手。白河市出身。

2022年福岡ソフトバンクホークスに育成選手として入団。

○佐藤都志也捕手。いわき市出身。

2020年千葉ロッテマリーンズに入団。

○小松聖投手。いわき市出身。

2007年オリックスバファローズに入団。2016年引退。

○鈴木尚広外野手。相馬市出身。

1997年巨人に入団。2016年引退。

○鈴木郁洋捕手。西郷村出身。

1998年中日ドラゴンズに入団。その後近鉄、オリックスバファローズへ移籍。2012年引退。

○諸積兼司外野手。会津若松市出身。

1994年千葉ロッテマリーンズ入団。2006年引退。

○鈴木哲投手。福島市出身。

1990年西武ライオンズ入団。その後広島、西武と移籍。1999年引退。

○古溝克之投手。福島市出身。

1985年阪急に入団。その後阪神、日本ハムと移籍。1999年引退。

○遠藤一彦投手。西郷村出身。

1978年大洋に入団。1992年引退。

○江川卓投手。いわき市出身。

1979年阪神に入団。しかし、空白の一日を利用し、小林繁投手とのトレードで巨人に移籍。1987年引退。

○中畑清内野手。矢吹町出身。

1976年巨人に入団。1989年引退。

今回は1961年度、昭和36年度生まれの元プロ野球選手を紹介します。

主な選手に絞りました。

○嶋田宗彦。箕島高校春夏連覇のメンバーの一人で、阪神タイガースでは控え捕手として活躍した。

○石井毅。箕島高校春夏連覇の時の投手。西武ライオンズ入りも活躍は出来なかった。

○森浩二。高知商業高校時代エースとして三度甲子園球場の土を踏むも、最高成績は準優勝であったため、注目されたが、阪急、オリックスでは中継ぎが殆どだった。

○鹿島忠。中日時代はロングリリーフからショートリリーフまで何でもこなす貴重な存在だった。

○栄村忠広。巨人時代の1988年、札幌円山球場の試合での、レフト吉村禎章選手との衝突が記憶に強く残る。あまり活躍は出来なかった。

○小早川毅彦。語るまでもないだろう。

○阿部慶二。広島カープの名内野守備走塁コーチとしつて実績を残した。

○山中潔。複数球団を渡り歩き、第二捕手として貢献した。 

○岡崎郁。バットコントロールが巧く、10年近く巨人の名内野手として活躍した。

○片岡光宏。広島カープ時代は、ポスト衣笠祥雄として期待されたが、結果は残せなかった。

○銚子利夫。3年程度だが、大洋では、田代やレオンの次世代のサードとして好守備でチームに貢献した。

○仁村徹。中日時代は主にセカンド、サードとして活躍し、右打ちの巧さ、勝負強さには定評があった。

○ラルフ・ブライアント。今さら語るまでもないだろう。

○鴻野淳基。巨人時代は俊足、強肩、パンチ力ある打撃でショートのレギュラーを獲得する手前だったが、送球ミスなどエラーが目立ち、次第に出番が減っていった。

○山崎章弘。現役時代はパッとした成績はないが、現在北海道日本ハムファイターズの山崎福也投手のお父さんのイメージが強い。

○板沢峰生。西武ライオンズに入団後半年で病のため、急逝。

○西岡良洋。主に西武ライオンズで、右の代打の切り札として活躍。

○吉田康夫。社会人を経て、阪神タイガースに入団。しかし、一軍の出番はあまり多くはなく、プロではパッとしなかった。

○藤田浩雅。捕手ながら、阪急で正捕手の座を獲得し、22本塁打を記録し、強肩も評価され、新人王を獲得した。しかし、ストッパーのアニマル・レスリー投手に殴られたり、故障がちもあり、中嶋聡選手に正捕手の座を譲った。

○高野光。新人ながらヤクルトの開幕投手を務めるなど期待は大きかった。豪速球とフォークを武器に活躍も、故障に泣き、復活するも長続きはせず、ダイエーにトレードなるも一年で引退。その後マンション屋上から転落して亡くなった。

○白井一幸。この人も語るまでもないかも。

○小松崎善久。中日で主に右の代打の切り札として活躍。また星野仙一監督時代には乱闘要員?とされていたこともあった。

○佐藤和史。選手としての実績はないが、ロッテの外野守備走塁コーチとして在籍した。

○郭泰源。この人も語るまでもないな。

○牛島和彦。この人も語るまでもない。

○香川伸行。若くして亡くなられたが、今さら語るまでもないだろう。

○栗山英樹。語るまでもなく、皆様よく御存じ。

○内田強。ダイエー時代は一時期正捕手だったが、ランナーのホーム突入等が目立ち、打撃力ある吉永幸一郎捕手の台頭で出番が減っていった。

先日、あるドコモショップにこんなお知らせがありました。

ドコモ歴26年の私には懐かしさが込み上げて来ました。




一週間後に開催される、会津絵ろうそくまつり、のポスターを拝借しました。

お近くの方は是非とも行かれてみてください。


若松城は別名を鶴ヶ城といい、幕末期の戊辰戦争の一つの会津戦争の舞台になり、いわゆる白虎隊の悲劇で有名にもなりました。




東京駅構内で、ふるさとアキュアと称して、イベントが行われています。予定の終了日を延長し、2月19日木曜日まで販売期間延長となりました。

群馬県利根郡みなかみ町と書いてはありましたが、みなかみ町どどういう関係あるのか、分かりません。

自販機で扱うのは、アロマスプレー三種類。

値段は高いですが、東京付近の方々は行かれてみてください。

場所は東京駅丸の内地下北口改札外エレベーター付近、だそうです。






今はスマホアプリなどでも乗車記録が残せますが、何故私が駅の券売機で紙に印字された一枚150円の入場券を買い集めるか?

それは亡くなられた御先祖様に観ていただきたく、また天国でこの紙に印字された入場券を使って、今の時代の駅設備を観て欲しいからです。

いつも自宅の仏壇にお供えしています。

昨年初夏から集め始めましたから、まだ20枚程度しか集まってはいませんが、少しずつコレクションを増やして行きたく考えています。

今のコレクション20枚はこれらです。











一枚だけ色が違いますが、それは近鉄京都駅の入場券です。