元プロ野球選手の張本勲さんが昨日9月9日午後5時頃に都内の病院で逝去なさいました。86年の立派な人生でした。

張本勲さんは口が悪いとか色々悪く言われますが、私は好きですね。

ハッキリ物事言われますし、照れくさがり屋さんなのか、実際は取材先で選手や首脳陣にアドバイスしていたとは聞いています。

日本プロ野球だけでの生涯通算安打数3085本は抜く人はいないでしょう。

原爆の後遺症を背負い、戦争の悲惨さ惨さを知って生きてこられた人生は素晴らしい。


改めて張本勲さんの御冥福を御祈りします。


ちなみに、張本勲さんど同学年(1940年4月2日産まれから1941年4月1日産まれまで)の有名人をピックアップしてみました。

(プロ野球関係)

●久保征弘→元近鉄バファローなど

●大石清→元広島&阪急

●ウィーリー・デービス→元中日

●王貞治→元巨人

●河村保彦→元中日&サンケイ

●一枝修平→元中日など

●ロジャー・レポーズ→元太平洋&ヤクルト

●岡村浩二→元阪急など

●辻佳紀→元阪神など

●水谷寿伸→元中日


(プロ野球以外)

●坪内ミキ子→俳優

●円谷幸吉→元マラソン選手

●立花隆→元ジャーナリスト

●筒美京平→元作曲家

●大鵬幸喜(本名・納谷幸喜)→元大相撲力士。第48代横綱

●ジェリー藤尾→歌手&タレント

●加賀美幸子→元NHKアナウンサーなど

●浅丘ルリ子→俳優

●龍虎勢朋→元大相撲力士&タレント

●露木茂→元フジテレビアナウンサー

●篠山紀信→元写真家

●ブルース・リー→元武闘家&俳優

●琴櫻傑蔣(本名・鎌谷紀雄)→元大相撲力士。第53代横綱&先代佐渡ヶ嶽親方

●ペレ→元サッカー選手

●ジョン・レノン→元歌手

●土居まさる→元司会者&タレント

●岩下志麻→俳優

●徳光和夫→フリーアナウンサー

●君原健二→元陸上選手

●植村直己→元探検家

●高橋元太郎→俳優

今朝、自分のFacebookアカウントを見ていたら、1年前の9月7日に書いた、2つの訃報記事を見ることが出来た。


1人は読売ジャイアンツ初の助っ人外国人だった、「デーブ・ジョンソン」さんの訃報記事。

今でも覚えているが、昨年9月7日午前4時過ぎに目が覚め、何となくFacebook見たら、アメリカのニューヨーク🗽・メッツの公式Facebookアカウントが「デーブ・ジョンソンさんがアメリカ時間9月5日に82歳で逝去され、彼の功績を称える文章と写真をアップしていた」こと。


もう1人は元日本ハムファイターズの助っ人外国人として活躍した「ブライアン・デイエット」さんが68歳で逝去されたことをアメリカのメジャーリーグ公式Facebookアカウントが写真入りでブライアン・デイエットさん逝去とパーキンソン病との闘病生活、彼の功績を称える文章を書いてアップしていたこと。

ブライアン・デイエットさんは西暦2000年頃にパーキンソン病と診断なされ、約25年間もの闘病生活の末、天に召されたこと。


昨年は長嶋茂雄さんが逝去され、デーブ・ジョンソンさんは長嶋茂雄さんと天国で2人で野球談義に花を咲かせていらっしゃるかも。


改めてデーブ・ジョンソンさん、ブライアン・デイエットさんのお二人様の御冥福を御祈りします。

スケート?の『りくりゅうペア』の2人が正式に婚約されたそうです。

お似合いの2人だと思います。


お二人様、本当におめでとうございます。

お幸せに。

今日はメジャーリーグの「セントルイス・カージナルス🆚シカゴ・カブス」の試合をアメリカのTVで英語放送のまま、インターネットで見ていました。

そうすると、史上初の『デビュー戦初打席から3打席連続ホームラン』の場面に出くわしました。

彼の名前はセントルイス・カージナルスの『ジョシュア・バエズ』外野手。

右投げ右打ちの23歳の若者。

この試合がメジャーデビュー戦でいきなり『5番レフト』のスタメン出場。

球場はシカゴ・カブスの本拠地「リグレー・フィールド」。



まずは、第一打席(初打席)でいきなり『バックスクリーンへ第一号勝ち越し2ランホームラン』。

第二打席で『レフトスタンドへ第二号決勝ソロホームラン』。

第三打席で『ライトスタンドへ第三号2ランホームラン』。

第四打席は凡退でした。


しかし、『ジョシュア・バエズ外野手』のデビュー戦成績は「4打数3安打3本塁打5打点」と大変素晴らしいものとなりました。


いいもの見させて貰いましたよ。

皆様へ。

私は今まで他人の価値観を無視し、自分の価値観を押し付けるようなこめんと、相手を無視したコメントが多過ぎました。

これをきっかけに反省します。

長いコメントは自分のブログ記事書いにします。

これからも仲良くお願い致します。

一人暮らしの私を助けて下さい。

熊本県の地震で寸断なされていた、九州自動車道が2026/08/14朝から福岡県北九州市門司区から鹿児島県鹿児島市内までが全線開通なされます。復興が更に進むことを祈ります。