本日2本目のおやじのブログの後グー

 

 

こんなポストを見かけまして、今日一の爆笑!

 

 

まぁ中道 特殊詐欺グループ と同じようなものですから 受け子

 

は秀逸クラッカークラッカークラッカー

 

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で、誰が残るんだ???

 

オガジュンでは力不足過ぎじゃねキョロキョロ

 

 

しかし僅か7ヶ月で残した実績とはタラー

 

 

中道改革連合、最初から最後まで見事なクズっぷりでしたね。

・選挙目当てで衆院選直前に立民と公明が駆け込み合流
・安保、原発、エネルギーなど根幹政策が異なったまま選挙突入
・結果は167議席→49議席の歴史的大惨敗
・選挙後も政権批判に終始し、「カタログギフト!」「サナエトークン!」「中傷動画!」「ナフサ!」「ソースは文春!」と大騒ぎ
・結党からわずか7カ月で解体決定
・公明系は比例票を裏切り公明党へ、立憲系はまた新党へと党名ロンダリング
・それでも中道には議員を1人だけ残して存続
・未交付の政党交付金約11.7億円はシッカリ受領予定


党としての実体はほぼ消えるというのに、「受け子役」の議員1人だけ残して存続させ、未交付の政党交付金約11.7億円は受け取るんですって。党の早期瓦解までは予想してましたけど、恥も外聞もなく、そこまでゲスいマネをするとはさすがに思ってなかったなあ。

理由は「選挙でできた借金を返さないといけないから」。

いや、借金返すのは当然ですよ。問題なのは、事実上解体した政党が、税金を原資とする交付金を「制度ハック」みたいにして受け取り続けるのが筋なのかって話です。

債務整理が必要なんだったら、清算が終わるまで分裂しなきゃよかっただけの話だし、既存資産で返済計画を示すとか、余剰金は国庫に返すとか、少なくともその程度の姿勢と説明は必要でしょうよ。

それを「借金を踏み倒せというのか!」などと話をすり替えて逆ギレかますのは、さすがにふてぶてし過ぎますって。

しかも皆さん方、これまで自民党には「合法でも国民の理解が得られるのか!?」「政治とカネには高い倫理が必要だ!!」なんて、随分厳しく追及してきましたもんね。その基準は、自分たちの11.7億円には適用されないんですか?

理念や政策は最後までブレブレでしたが、政党交付金の受取口座だけは最後まで断固としてブレない。実に見事でございました。

マスコミ各社の皆さま、与党議員の不記載のときは、選挙特番で候補者紹介画面にわざわざ「裏」と裏金マークをつけて報道したんですから、次回の特番では旧中道議員には「盗」みたいな税金泥棒マークをシッカリつけてあげてくださいね。

 

 

このバカが作った売国政党も、もうこれで終焉かな?

 

 

しかし市居には、短時間でこうも秀逸なワードを出してくる天才さんの多い事

 

多い事拍手拍手拍手