ネパールの大惨事なんですがね、何かこんな事も有ったそうな![]()
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閲覧注意⚠️ヒマラヤで何が起きた❓
— Marre (@Marre_Ishii) September 1, 2026
氷河崩落の「直下」で行われていた中国🇨🇳の大規模な水力発電所工事。
災害前、その現場を外国人旅行者が偶然撮影していた‼️
🧨ダイナマイトによる破壊作業💥崩れおちる岩🪨
「クレイジーな光景‼️」と...
そして、巨大泥流がすべてを呑み込んだ。… pic.twitter.com/WeQbwk3yM7
閲覧注意⚠️ヒマラヤで何が起きた❓
氷河崩落の「直下」で行われていた中国🇨🇳の大規模な水力発電所工事。
災害前、その現場を外国人旅行者が偶然撮影していた‼️
🧨ダイナマイトによる破壊作業💥崩れおちる岩🪨
「クレイジーな光景‼️」と...
そして、巨大泥流がすべてを呑み込んだ。
なぜ警報は届かなかったのか❓
大規模工事は災害と無関係だったのか❓
地政学者ブラーマ・チェラニー氏は警告する。
「国際社会が介入すべき」と。
ヒマラヤで進む中国🇨🇳による巨大乱開発。
気候変動❓
温暖化☀️
それとも.....。
でこれ、本当にこんな所に造るつもりなのかと調べれば![]()
特亜の手先の赤い坂の所リンクです
ここから![]()
脱炭素の救世主か、地政学的な爆弾か…中国の「ヒマラヤ巨大ダム計画」をめぐる光と影
2026.05.30 17:00
三峡ダムの3倍、現代工学の限界への挑戦
単一のエネルギー源としては群を抜いて世界最大であり、設備容量は60GW(ギガワット)に達します。
中国政府が見込む年間発電量はおよそ3000億キロワット時。これはあの三峡ダムの約3倍に相当します。
公式情報はほとんど明かされていませんが、学術誌『ネイチャー』などの情報やアナリストの分析によると、これは従来の壁のような単一のダムではなく、川を山中のトンネルへ迂回させる「分水プロジェクト」だと推測されています。
まず上流に水量調整用の巨大ダムを作り、峡谷の入り口の小ダムから水を山中へ引き込んでタービンを回し、峡谷の出口にある再調整ダムで水流を安定させてからインドへ流すという説が有力です。

迂回させる水量はヨーロッパのライン川など中規模な川の全流量に匹敵し、山の中に川を再構築するような難工事となります。
総工費は1兆200億元(約1670億ドル)にのぼり、三峡ダムの建設費(約370億ドル)の4〜5倍という巨費が投じられます。
しかし、建設地は6つの岩盤が交錯し、1950年にはマグニチュード8.6の地震が起きた世界有数の地震地帯です。
土砂崩れや凍結、機械の故障、落下事故といった危険と隣り合わせであり、地殻変動を防ぐことはできないため、現代工学の限界を試すことになります。
経済戦略と「2060年カーボンニュートラル」
専門家は、これが単なる発電目的ではなく、中国の国家経済戦略の要であると指摘します。
中国は「建設」によって問題を解決しようとする傾向があり、投資主導から消費主導への経済転換期において、低迷する需要の呼び水としてこの大規模投資を利用している側面があります。実際にプロジェクト発表時には、「中国電力建設」や「華新セメント」などの株価が急騰し、鉄鋼やセメント分野の活性化が期待されています。
また、環境面での大義名分もあります。化石燃料をこの水力発電に置き換えることで、年間3億トンの炭素排出を削減できるとされており、中国が掲げる「2060年までのCO2排出実質ゼロ」の達成や、エネルギー大量消費社会における安全保障に大きく貢献します。
ここまで![]()
で、この穴を作るのに発破作業を継続して行って居ったのか![]()
しかしネパールの外相は、こう言うたそうな![]()
ネパール外相、気候変動が原因と主張 米中印に「補償責任」 死者1000人、物資不足深刻https://t.co/luXAvfOaqs
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 1, 2026
世界最大の温室効果ガス排出国である中国と米国、インドを名指しし「補償を行う歴史的責任」を負っていると主張した。
まぁこのダム建設の発破作業が直接原因とは言い難いですけども、二酸化炭素
由来の温暖化は、完全に否定されてますのでコッチも眉唾ですわ![]()
気候変動による温暖化
これならまだ理解しますけども、二酸化炭素は無いよ![]()
じゃあ何故、あんな恐ろしい土石流が発生したんだと![]()
永遠に、真の原因は出て来ないかも知れませんのぅ![]()
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