北村先生(弁護士)が、もしも国民会議に出て居なければ・・・・

 

それ以前に、LGBT理解増進法成立に激怒した、百田先生(作家)が

 

日本保守党を結党していなければ滝汗滝汗滝汗

 

 

 

消費減税(8%→1%)は果たしてそうなって居ったのか、とても疑問ですわキョロキョロ

 

まぁ秋の臨時国会で、参議院で自民党の造反が無ければ、あっさり決まるのですけ

 

ども、まだまだ予断は許さない時期タラー

 

そして注目の沖縄県知事選!!

 

 

まぁ・・・・国政レベルだと意見も違う政党間であっても、打倒デニーで集まった

 

事は本当に大きい拍手拍手拍手

 

と言う事で、今後勢力拡大が期待されます 日本保守党 ですが

 

まぁアンチの粘着が多くて多くて爆  笑爆  笑爆  笑

 

と言う事で、まずこの政党名(日本保守党)の正式な決着がついたようなので

 

お守りがてらの今回エントリーグッ

 

 

百田尚樹代表の「日本保守党」
@hoshuto_jp
 の登録商標(2025/01/28登録)ですが、2025/03/17に石濱哲信氏による異議申立てがなされてから、ずっとウォッチしていました。

2026/07/16に無事に特許庁は商標登録を維持する(異議申立てを退ける)決定を下したみたいですね👍

百田代表の「日本保守党」の登録商標の出願時点(2023/07/11)において、石濱哲信氏の日本保守党はほぼほぼ活動実績が無かったので、異議申立ては無理筋だろうなぁとは思っていましたが。

百田代表の「日本保守党」の登録商標で異議申立てが継続していたのは全部で3件(登録6883286、登録6883287、登録6906227)ありましたが、いずれも商標登録を維持する(異議申立てを退ける)決定となったようです😄

以下は登録6883286の維持決定のまとめになります。
全文が見たい方は↓のリンクの「経過情報」から「異議の決定」というところからご確認いただけますので、ご参考までです。

https://j-platpat.inpit.go.jp/c1801/TR/JP-2023-077180/40/ja

先日のどこかの選挙でも百田代表の「日本保守党」と関係ない候補者が「日本保守党」所属を名乗って選挙に出ていたようですが、今後、こういう行為をすると、商標権侵害となって差止請求や損害賠償請求の対象になるので、ご注意くださいませ。

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登録第6883286号商標「日本保守党」に対する登録異議申立てに対し、特許庁は商標登録を維持する(異議申立てを退ける)決定を下しました。

事案の概要

・対象商標:「日本保守党」(文字商標/指定役務:第36類 政治資金の調達など)

・商標権者:日本保守党(百田尚樹氏・有本香氏らが率いる政治団体)

・異議申立人:松岡裕子 氏、高橋易資 氏(石濱哲信氏が率いる先行政治団体の関係者・支持者)

特許庁の主な判断理由

・先行団体の周知性・著名性の否定石濱氏側の政治団体が2021年に総務省へ届出を行っていたことは認められたものの、出願時・査定時において有権者の間で「広く認識されていた(周知・著名であった)」と証明する客観的な活動実績データ(規模や範囲)が不十分であると判断されました。

・各商標法条項への不該当
 ・出所混同・著名表示(第4条1項10号・15号・19号):先行団体の周知性が認められないため、需要者が混同するおそれや不正目的のフリーライド(ただ乗り)には当たらないとされました。

 ・公益団体の標章(第4条1項6号)/他人の名称(第4条1項8号):権利能力なき社団の名称保護には著名性が要件とされますが、それが認められないため不該当と判定されました。

 ・質の誤認(第4条1項16号)/識別力(第3条1項4号・6号):「日本保守党」の文字自体が役務の質を誤認させたり、ありふれた名称で識別力がないとはいえないとされました。

・出願適格と判断基準時に関する解釈
当初は別会社(株式会社ウィンウィン)名義で出願されていましたが、登録査定前に政党交付金対象の法人(政党)となり名義変更されたため出願適格に問題はないとされました。また、判断基準時は「出願日」ではなく「査定時」が原則であると示されました。
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高市総理とは今後も、協力出来る所はする、そして移民に関する部分は徹底的に

 

批判と進言をする!!

 

 

 

 

おやじの一つ年下のこの方が保守党を支えて居る限り!

 

 

絶対にブレる事なぞ無いと言い切りますわニヤリ