本音を言えば、ここと揉め事は起こしたくないし、方向性としては同じ様な

 

ものと思って居るのですが、どうしても譲れない考えの違いがありまして

 

ね、勿論所属議員さんや支持者さんは、とても優秀な方が多いと思って

 

るのですが、だからこそ何でと言う部分の指摘をパー

 

まず第一に、代表がこれまで発言しました皇統に関する考えは、到底受け入れ

 

られない國體に関する最重要ポイントだと申し上げますグー

 

そして今回の最大の間違った発信について、到底看過出来ないものであるので!!

 

 

 

参政党に 安藤議員 と言う方が居られまして、この方と三橋貴明と言う

 

経済評論家が、おそらく意図的に 非課税と税率0%を混同して 使っておられ

 

ると思ってましてね、更には一部の支持者が 免税と還付について間違った

 

知識をつかい発信しているポストが散見されてまして、もうそれを見るたびに

 

 

で、昨日のあさ8ですかね、百田代表と有本代表代行のやりとりで、正にこの指摘

 

をして居った部分のポストがありましたのでご紹介チョキ

 

 

で、おやじは飲食業ではないのですけど、一応は経営者の端くれパー

 

この様な意見こそ、普通の経営者の考えなんですよチュー

 

 

自分もカレー屋をやっていたことがありますが、その立場から言わせてもらえば、

消費税減税で外食産業がどうたらとか、アホくさ過ぎる。環境変化に対応するのが経営者の仕事で、この変化で儲けられるか否かは、経営者次第。

減税で民間に金が戻る、それをどのように誰が手にするかは才覚の問題なので、そんな話まで心配する必要がない。

設計主義者の戯言の類、それを使った反減税ロジックに過ぎない。

 

 

まぁ食料品の消費減税を行う際、制度設計の見直しは必要だとは思いますけど

 

そんな微々たる事はチャッチャと出来ると思ってますし、こうまで非課税の

 

部分を0%と言う税率に当て込んで来ると、財務省の手先とは言わないまでも

 

減税阻止に動く別動隊だと思われてもおかしくないと思いますよマジでグー

 

 

これまたポーン

 

まぁ参政党さんとケンカする気なぞ更々ありませんので、悪しからずお願い

 

しかしながら、最低でも簿記2級くらいの知識をもって、話題に参入して

 

欲しいと願うばかりのおやじパー

 

 

生き馬の目を抜く外食産業界が、たかが減税で潰れる訳がなかろうがゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

潰れるとしたらそりゃ別の理由ですがなニヤリ

 

あんまり消費者の口(味覚)を舐めん方が良いと思いますぞ爆  笑爆  笑爆  笑