昨日発売の週刊ポストポーン

 

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この記事に関し、まぁそうだよねぇ~と思いますたポストからパー

 

 

国会で週刊誌の信用を落としましたが、取材に基づくこれは、私たちが知るべきスクープだと思います。

『中国は沖縄で、自衛隊のミサイル配備に反対する平和団体と一緒に活動する中国人団体を送り込んでいます。

その団体の設立時の顧問に、中国人民解放軍の核ミサイル部隊(ロケット軍)の政治将校OB(中将)が就いていたことも判明しました。

さらに、同じ平和団体の元共同代表に対して、中国共産党の党員から資金提供の打診があり

中央党校(中国共産党のイデオロギー最高学府)系の組織とも複数回接触し、「反西側」「反植民地主義」の枠組みで接近しています。

加えて、辺野古の抗議船に身元不明の中国人が乗船した可能性も浮上しています。』


こうした動きはロシアが侵略のために、ウクライナ東部で最初にやったような、ハイブリッド工作の初期段階に似ているように感じます。

中国共産党の沖縄での動きを放置すれば、(沖縄県)行政が「見て見ぬ振り」をする中で、影響力は静かに広がり続けます。

まず私たちができることは、沖縄県知事を変えることです。

基地負担の軽減を訴えながら、中国の浸透を容認する現状を変えなきゃいけないと思います。30年前とは地政学的な脅威がまったく変わりました。

県政も国政と足並みを揃えて、県民国民の安全保障を真剣に考える方向へシフトさせましょう。

次の知事選はもうすぐです。沖縄県民の皆様の選択に、日本の安全保障の未来がかかっています。

 

 

この沖縄県知事を変える事については、別の視点から盟友タイホウどんも

 

本日ブログエントリーをされましたグッ

 

 

おやじ思うに、リッケン週刊誌党がこの週刊ポストをネタに、シナに関する

 

追求は絶対にしないし出来ないと思いますニヤリ

 

勿論そんな事が万が一にも出来たとしたら、共産党が黙って居る筈も無しニヤリ

 

 

上矢印 皇統破壊こそシナ共産党の悲願ですし、多方面からの我が国への情報戦

 

を繰り広げて来たシナ共産党の、このスクープ内容は一つのものであると

 

わかりますなチョキ

 

ですがここに来て何というタイミングなのかとびっくり

 

 

 

完全にシナ共産党と日本共産党の繋がりが見えた!!

 

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上矢印そしてコイツラの役割は シナのお先棒担ぎ だと判明したよ・・・

 

知ってたけどウインク

 

そしてコイツラも同じ穴の狢だ炎

 

 

 

 

 

沖縄県知事選まで、おやじはコイツラ共産党関係者を叩き続けるムカムカ