おやじは良く、憲法第15条を用いて現在の全ての公務員のありかたに

 

疑問を呈しておりますパー

 

第十五条
1.公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2.すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3.公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
4.すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。

 

そして憲法前文に

 

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。

 

との明記がされておると言う事実を踏まえて、この短い動画をご覧くだされお願い

 

 

日本第一党の櫻井党首が、とある市役所の職員に 質問 と言う形式で

 

日本人と外国人のどちらを優遇しているのか?

 

地方公務員とは言え、憲法第15条の適用は絶対の筈なのに、櫻井氏の簡単な

 

質問に答える事が出来ないのが、現在の公務員組織の問題点であって、だから

 

現在の外国人移民政策をゴリ押しする岸田とか宏池会を要する自民党への

 

不満が、一部で爆発しているのだと考えてますよ!

 

 

 

 

デタラメとも言える日本国憲法でさえ、国民と公務員の関係に関し、こうまで

 

厳格に明示して居るにも関わらず、外国人優遇政策を進める自民党ムカムカ

 

そして何故、公務員を目指してその崇高な職務を全うしようとしてなったにも

 

関わらず、自らの保身だけで憲法違反を平然と行う様になってしまった事を

 

恥とも思わぬものばかりであれば、この国は遠からず終わるんだよムカムカムカムカムカムカ

 

 

だけどまだだ炎炎炎

 

 

まだおやじの心は燃やせるぞと炎