考えると恐ろしい話ですわ滝汗滝汗滝汗

 

 

立花孝志党首が名誉毀損の疑いで逮捕されてから、すでに半年以上が経過しました。

この異例の長期身柄拘束は、日本の刑事司法における「人質司法」の闇を改めて浮き彫りにしています。

1. 異例の長期勾留と人質司法の実態

逃亡の恐れが極めて低い状況下で、抽象的な「罪証隠滅の懸念」のみを根拠に拘束を更新し続ける姿勢は、実質的な言論封じであり、表現の自由に対する重大な侵害です。

弁護士ドットコムニュース等でも厳しく批判されています。

2. 報道特集によるWHOガイドライン無視とメディアリンチ

TBS「報道特集」をはじめとする既存メディアの報道姿勢は極めて悪質です。

特に竹内元県議の件において、厚生労働省も順守を呼びかける「WHO自殺報道ガイドライン」を完全に無視し、原因を単純化して立花氏のみに責任があるかのようなナレーションを行いました。

これは報道倫理を放棄したメディアリンチに他なりません。

3. 公益を守るための闘いと真実相当性

立花氏の活動の本質は、兵庫県政の不透明な政治プロセスを検証し、有権者の知る権利を守ることにあります。

名誉毀損とされる発信も、複数の内部情報や証言に基づき、真実であると信じるに足りる合理的な根拠(真実相当性)を持っていました。

現状の措置は、既存の利権構造に立ち向かう者への政治的弾圧の側面が強いと言わざるを得ません。

4. 複雑な背景の隠蔽とメディアの責任

議会内の激しい対立や委員会運営の負荷など、多角的な要因を無視し、立花氏のみを叩く物語を捏造するメディアは報道の公平性を著しく欠いています。

総括

半年間の過酷な勾留は権力への見せしめ的ですが、立花氏は裁判を通じて司法の歪みとメディアの不公正を明らかにする姿勢を堅持しています。

今後の公判で、私刑を煽ったメディアの責任と言論の自由が厳しく問われるべきです。

 

上矢印この浜田氏の指摘はこのニュースの事

 

 

立花氏が問われて居る 名誉棄損 とは?

 

 起訴状によると2024年12月~25年1月、斎藤元彦知事の疑惑告発文書問題を追及し死亡した竹内英明元県議=当時(50)=について「逮捕される前に、自ら命を絶ったのではないか」などと虚偽の情報を発信し名誉を傷つけたとしている。
 

所謂兵庫県議会で行われた、斎藤知事への百条委員会における疑惑や

 

その後の県知事選を経ての斎藤知事復活等々、一連の井戸県知事時代の利権

 

や諸々の疑惑解明の立場で発言をしたと承知してますが、しかし名誉棄損だけで

 

8カ月の拘留はやはり異常ではないか?

 

思うのですけどね、とっとと起訴なりして、法廷で真偽を争えば良いんじゃね?

 

外国人が明らかに重大犯罪を犯しておっても、簡単に不起訴にするクセに、何で

 

兵庫県議会の政治プロセスを明らかにしようとした人物を、これ程迄に長期拘留

 

をするのか!

 

 

ここが変だよ神戸地裁キョロキョロ

 

権力の暴走 と言われる可能性があるかもねニヤリ