少しイソガシも少なくなって来ましたタラー

 

で、海外のニュースまで見る事は不可能だったのですけども、これは何か

 

引っかかると言う、アメリカ国務長官の発言をパー

 

 

🇺🇸🇯🇵【ICCによる主権侵害の主犯格。ルビオ国務長官の怒りの矛先にいる「日本人裁判官」】

「アメリカ人を裁けるのは、アメリカの法律と同胞の陪審員だけだ」──。
ルビオ国務長官がICC(国際刑事裁判所)へ叩きつけた不退転の宣戦布告。
公式動画で放った「裁判官、検察官、そして『所長』の名前も知らないだろう」というルビオ国務長官の言葉。

現在、ICCの最高権力者である「所長(President)」の座にあるのは、【日本の赤根智子裁判官】です。

アメリカは同盟国である日本への配慮から、名指しこそ避けています。
しかし、綺麗事を盾にアメリカの海兵隊や国境警備隊を「でっち上げの罪」で起訴しようとする国際組織のトップが日本人であり、その活動資金を「世界1位の拠出金」で支えているのが日本であるという現実。

「良き同盟国」の裏で、グローバリズムの利権に加担しアメリカの主権を脅かす【左翼エリート官僚の日本人】。
ルビオ氏が放った「アメリカの『不退転の決意』をたっぷりと教えてやる」という警告の切っ先は、他ならぬ日本政府にも向けられています。

👉いまだ日本国内に蔓延るグローバリストや左翼エリート官僚への実質的な最終通告です。 
本来、日本はルビオ氏にとっても「最良の同盟国」。
それだけに、国際機関でグローバリズムの手先となり、反米活動を先導する裏切り者たちへの警告は苛烈を極めます。

 

 

アメリカとICCの間に何かあったのかねキョロキョロ

 

でルピオ国務長官の発言の全訳がありましたので、これも添付しておきますかグー

 

 

【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。
それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。
しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。
そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。
地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。
しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。
銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。
24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。
しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。
それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。
この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。
今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。
暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。
祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。
アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。
もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千
マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。
アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。
我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。
独立は我々の生来の権利である。
我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。
この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。
もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

 

グローバリスト共への宣戦布告と見るのが正しいのでしょうが、一体何が

 

ルピオ国務長官をここまで言わせたのか?

 

まぁ・・・・その情報は遠からず出て来ると思いますが、おやじは精々その情報

 

を見逃さん様に気を付けるしかないかなと滝汗滝汗滝汗