司法の完敗だよ炎

 

 

【全文】「命を失った娘への罪が、こんなに軽いものなのか…」被告への判決受け遺族コメント 旭川

 

 

女子高校生を橋から転落させた被告に、求刑通り懲役27年の判決を言い渡した。

◆以下、遺族のコメント全文

残忍で想像を絶するほどの苦痛を受けて命を失った娘への罪が、こんなに軽いものなのかと思っています。

私たち家族からすれば、PayPayの残高を約10万円も使われて殺されているので、強盗殺人罪が適用されてもおかしくないと思っています。

娘は17歳で人生も夢も奪われましたが、内田被告人は、法律に守られて、刑務所での最長でもたった27年間の生活を終えた後は、出所して自由な生活を送り、新しい人生を送ることができるのです。

亡くなった娘にどのように報告すればよいのか考えると、親として情けない気持ちになります。

事件から約2年が経ちましたが、私たち家族は、今もなお、辛く悲しい日々を送り続けています。

そして、これからもこの悲しみが癒えることはありません。

しかし、法治国家では、私たち家族が、内田被告人に同じ苦しみを与えることはできないのです。

だからこそ、裁判所には、自分の家族が同じ目にあったらという視点で、被害者遺族の気持ちをも反映した適正な刑罰を与えて欲しいと願っています。

日本の法律では、内田被告人の有期刑の上限は懲役27年で、それより重いのは無期懲役刑とのことです。

私たち家族は、当然無期懲役刑以上の刑を科せられるべきだと考えていますが、仮に、無期懲役刑が刑の均衡等から科せられないとしても、有期刑の上限と無期懲役刑との差が大き過ぎます。

特に今回のような殺人罪については、適正な刑を科すため、有期刑の上限を上げる法改正を検討していただくことを要望します。


今後、娘のような被害に遭う人、私たち家族のような思いをする人を生じさせる犯罪がなくなることを強く願っています。

これまで懸命に捜索に携わってくださった警察官の皆様、真剣に議論を尽くしサポートしてくださった担当検察官、弁護士の先生、真実を伝えようとしてくださる記者の皆様、そして、我がことのように心を痛め、温かいお悔やみの言葉やお花を寄せてくださった皆様には、この場をお借りして、心より深く感謝申し上げます。

 

 

そもそも北海道検察は、何故死刑or終身刑の求刑をしなかったのかムカムカ

 

 

 

永山基準と言う、訳の分からない死刑基準が1983年に最高裁が初めて示したもので

 

あり、これが大枠の基準として現在も生きて居る事と、少年法の存在がこうした

 

司法の完全敗北に繋がって居る事は間違いのない事実でして、それが今回も

 

露呈したのですが、しかし今回は少しばかり違ったポーン

 

 

【速報】「死刑やろうが」「報われねぇぞ」廷内で男が暴れ一時休廷…内田梨瑚被告に懲役27年判決

判決が言い渡されたあと、突然、法廷に男が侵入し「この判決は報われねぇぞ」と暴れたため一時休廷

男は50~60代くらいで 
「死刑やろうが、ぼけ」
「家族が報われるか」
などと繰り返し叫びながら廷内に侵入

これは絶対にダメなことだけど多くの日本国民はこう思ってると思う…

 

 

 

 

 

 

 

そして永山基準唯一の例外は、光市母子殺人事件!!

 

おやじはね、この時の本村さんの気持ちが痛い程分かりましたし、今回の

 

ご遺族様の表明も痛い程分かりますお願い

 

法治国家ですので、今回乱入された方の行動を称賛する訳には行きませんが

 

本音を言えば 

 

おやじもここに居たら大暴れして居ったのぅチョキ

 

 

もうね、司法はあてにならんのなら、やはり自警団なり個人で防御する手段や

 

子供を守る為の仲間や情報収取手段を自前で作るしか無いとまで思い始めますた

 

よ炎炎炎

 

 

この歳になり、未来を託せる子供や孫が、理不尽な事でジジイのおやじより

 

先に逝くような事になれば、それはおやじの希望と未来が無くなると言う事!!

 

ならばこの世に何の未練があると言うのか炎炎炎

 

 

お前も鬼にならないか❓

 

多分、おやじは鬼にでも悪魔にでもなれる自信がありますわムカムカムカムカムカムカ