悲惨極まるウスラ左翼や化石左翼が引き起こし、その裏にはエエ歳こいて
カネと権力欲にまみれたクズ老人共に、命を取られた若い命に激怒し
まさに八面六臂・一騎当千の活躍を見せて頂いて居ります、これぞ真の
新聞記者と言う、本当に頭が下がりこれからも頑張って欲しいと願うばかり
である、産経新聞社の記者さんをご紹介![]()
産経新聞の大竹記者に献花の現場取材で会えました。数々のスクープを伝え続けている大竹さん。体が大きくて見た目ちょっといかついけど、腰低くてものすごく丁寧で温厚な方でした。
— 今野忍 (@shinobukonno) May 15, 2026
辺野古からの報道はほとんどこの1人の記者の発信です。今後もご活躍に期待です! pic.twitter.com/c38HrHDthY
大竹直樹産経新聞那覇支局長![]()
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腐れオールドメディアにも、絶滅危惧種とも言えるこれぞジャーナリストと言える
漢が居る事は奇跡とも言えましょうが、しかし現実に辺野古の事件を追い続け
今日もこの事件を取材する姿は、この事件を絶対に風化させない・させてたまるか
と言う全国の人達の心に真実を届けて居られます![]()
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「平和学習とかけ離れている」辺野古沖転覆事故2カ月、地元区長「テント村」撤去求めるhttps://t.co/UC5ahUc6ZU
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 16, 2026
事故現場となった辺野古区の徳田真一区長が産経新聞の取材に応じ「生徒が(洋上から)埋め立ての場所を見学するのは平和学習とかけ離れている」と2隻を運航した抗議団体を批判した。
確かに産経新聞社内にも、共産党員記者が数名おると聞きますた![]()
がしかし、大竹記者の様な気骨を持って仕事にあたる記者さんが、産経新聞
に多く居る事も確か![]()
特に 夕刊フジ が廃刊になり、そこに所属して居った記者さんが
産経に復帰後の産経新聞の記事は、益々保守色が色濃くなった記事が増えて
居ると思いますな![]()
てか、報道に対するスタンスが、チャンとして居ると思うのですが、中々
応援をする手段が少ないので、困ったものですけどもこの辺野古事件に関して
は、これからも大竹記者渾身の記事を紹介し、絶対に風化させないと言う
多くの皆様と共に、おやじもブログを使い頑張るぞと![]()






