悲惨極まるウスラ左翼や化石左翼が引き起こし、その裏にはエエ歳こいて

 

カネと権力欲にまみれたクズ老人共に、命を取られた若い命に激怒し

 

まさに八面六臂・一騎当千の活躍を見せて頂いて居ります、これぞ真の

 

新聞記者と言う、本当に頭が下がりこれからも頑張って欲しいと願うばかり

 

である、産経新聞社の記者さんをご紹介!!

 

 

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大竹直樹産経新聞那覇支局長グッグッグッ

 

 

腐れオールドメディアにも、絶滅危惧種とも言えるこれぞジャーナリストと言える

 

漢が居る事は奇跡とも言えましょうが、しかし現実に辺野古の事件を追い続け

 

今日もこの事件を取材する姿は、この事件を絶対に風化させない・させてたまるか

 

と言う全国の人達の心に真実を届けて居られます拍手拍手拍手

 

 

 

確かに産経新聞社内にも、共産党員記者が数名おると聞きますたパー

 

がしかし、大竹記者の様な気骨を持って仕事にあたる記者さんが、産経新聞

 

に多く居る事も確かグッ

 

特に 夕刊フジ が廃刊になり、そこに所属して居った記者さんが

 

産経に復帰後の産経新聞の記事は、益々保守色が色濃くなった記事が増えて

 

居ると思いますなOK

 

てか、報道に対するスタンスが、チャンとして居ると思うのですが、中々

 

応援をする手段が少ないので、困ったものですけどもこの辺野古事件に関して

 

は、これからも大竹記者渾身の記事を紹介し、絶対に風化させないと言う

 

多くの皆様と共に、おやじもブログを使い頑張るぞと!