ある意味、予想の通り![]()
![]()
アメリカ軍とイスラエル軍が対イラン攻撃を開始した。
— 島田洋一(Shimada Yoichi) (@ProfShimada) February 28, 2026
3日前の私のX参照 ↓ https://t.co/HQhd1LsAEE
イスラエルが、イランへの攻撃を始めた模様。
— 山田敏弘 (@yamadajour) February 28, 2026
イスラエル側情報源によると、イランで多数の標的型暗殺が行われた。それぞれのミサイルには住所が指定されており、標的にはテヘランの大統領官邸と情報基地が含まれていた。pic.twitter.com/NknYvXR8D7
イラン最高指導者ハメネイ師の住居付近に爆撃との報があったが、住居そのものが爆破されたとの証言も。イスラエル軍と米軍が攻撃を開始。pic.twitter.com/01xTX5yVGC
— 山田敏弘 (@yamadajour) February 28, 2026
で、トランプマンは以下の演説を行いますた![]()
トランプ大統領によるイランに対する大規模軍事作戦開始を発表する演説の動画を全訳。
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) February 28, 2026
【話者:ドナルド・J・トランプ大統領】
つい先ほど、アメリカ軍はイランにおける主要な戦闘作戦を開始しました。… pic.twitter.com/EovxPvIudT
トランプ大統領によるイランに対する大規模軍事作戦開始を発表する演説の動画を全訳。
【話者:ドナルド・J・トランプ大統領】
つい先ほど、アメリカ軍はイランにおける主要な戦闘作戦を開始しました。
我々の目的は、この極めて凶悪で恐ろしい集団であるイラン政権による差し迫った脅威を排除し、アメリカ国民を守ることです。
その脅威的な活動は、米国、我が軍、海外の基地、そして世界中の同盟国を直接危険に晒しています。
47年にわたり、イラン政権は「アメリカに死を」と叫び続け、米国、我が軍、そして数多くの国々の無垢な人々を標的とした、終わりのない流血と大量殺戮のキャンペーンを繰り広げてきました。
政権の最初の行動の一つは、テヘランの米国大使館への暴力的な占拠を支援し、数十名のアメリカ人人質を444日間拘束したことです。
1983年、イランの代理勢力がベイルートで海兵隊宿舎爆破を実行し、241名のアメリカ軍人が死亡しました。
2000年、彼らはUSSコールへの攻撃(給油中の自爆攻撃)を知っており、おそらく関与していました。多くの死者が出ました。
イラクでは、イラン軍が数百名のアメリカ軍人を殺害・負傷させました。
近年も、この政権の代理勢力は中東に駐留するアメリカ軍に対し、また国際航路上の米海軍艦艇や商船に対し、数えきれない攻撃を続けています。
これは大規模なテロ行為であり、我々はこれ以上我慢しません。
レバノンからイエメン、シリアからイラクまで、この政権はテロ民兵に武器を与え、訓練し、資金を提供し、大地を血と臓物で染め上げてきました。
そして、イランの代理勢力であるハマスが、10月7日にイスラエルに対して怪物的な攻撃を仕掛け、
46名のアメリカ人を含む1,000人以上の無垢な人々を虐殺し、12名の我が国民を人質に取りました。
それは残忍極まりないものでした。世界がこれまで見たことのないような行為です。
イランは世界一の国家テロ支援国であり、つい最近も、抗議する自国民を街頭で数万人殺害しました。
アメリカ、特に私の政権の政策は常にこうです——このテロ政権に核兵器を絶対に持たせない。
繰り返します。彼らは決して核兵器を持ってはならない。
だからこそ、昨年6月の「Operation Midnight Hammer」で、我々はフォードウ、ナタンズ、イスファハンの核プログラムを壊滅させました。
その攻撃後、我々は核兵器の悪意ある追求を二度と再開するなと警告しました。そして何度も合意を模索しました。我々は試みました。
彼らはやりたがった。やりたくなくなった。またやりたがった。やりたくなくなった。彼らは何が起こっているのかわからなかった。ただ悪事を働きたかっただけです。
しかしイランは拒否しました。何十年もそうしてきたように。
彼らは核野望を放棄するあらゆる機会を拒み続け、我々はもう限界です。
代わりに彼らは核プログラムの再建を試み、長距離ミサイルの開発を続けています。
今や欧州の良き友人・同盟国、海外駐留の我が軍を脅かし、間もなくアメリカ本土にも到達し得るミサイルです。
もし彼らが核兵器を保有し、それを使って「メッセージ」を送れるようになったら、この政権がどれほど大胆になるか、想像してみてください。
こうした理由から、アメリカ軍は、この極めて邪悪で過激な独裁政権がアメリカと我々の核心的な国家安全保障利益を脅かすのを防ぐため、大規模かつ継続中の作戦を展開しています。
我々は彼らのミサイルを破壊し、ミサイル産業を根こそぎ壊滅させます。完全に、再び、壊滅させるのです。
我々は彼らの海軍を殲滅します。
地域のテロ代理勢力が地域や世界を不安定化させ、我が軍を攻撃したり、IED(即席爆発装置)や路傍爆弾と呼ばれるもので数千もの人々(多くのアメリカ人を含む)に深刻な傷害や死を与えることを、二度と許しません。
そして、我々はイランが核兵器を入手することを絶対に阻止します。
メッセージは極めてシンプルです。彼らは決して核兵器を持ってはならない。
この政権は間もなく学ぶでしょう——アメリカ軍の力と強大さに挑むべきではないということを。
私は最初の政権で軍を築き、再建しました。地球上にその力、強さ、洗練度に匹敵する軍隊は存在しません。
私の政権は、現地のアメリカ要員へのリスクを最小限に抑えるため、あらゆる可能な措置を講じてきました。
それでも——私はこの言葉を軽々しく言っているわけではありませんが——イラン政権は殺戮を望んでいます。勇敢なアメリカの英雄たちの命が失われる可能性があり、犠牲者が出るかもしれません。戦争ではよくあることです。
しかし我々は今のためではなく、未来のためにこれをやっています。それは崇高な使命です。
核武装したイランによってアメリカ国民や我々の子どもたちが脅かされることがないよう、命を顧みず危険に身を投じる全ての軍人のために祈ります。
危険に晒されている我々の英雄たち全員を神が守ってくださるよう願い、神の助けにより、軍の男女が勝利すると信じています。我々は世界最強の軍隊を持っており、彼らは必ず勝利します。
イスラム革命防衛隊、軍隊、全ての警察の皆さんに今夜告げます。
武器を捨て、完全な免責を得なさい。さもなければ確実な死を覚悟せよ。
武器を捨てなさい。完全な免責のもと公正に扱われるか、それとも確実な死か。
最後に、偉大で誇り高きイラン国民の皆さんに告げます。今夜、君たちの自由の時は目前です。
避難所に留まりなさい。家から出てはいけません。外は非常に危険です。至る所に爆弾が落ちます。
我々が終わらせたら、政府を掌握しなさい。それは君たちが手に入れるべきものです。
これはおそらく、何世代にも一度のチャンスでしょう。
長年にわたり、君たちはアメリカの助けを求めてきましたが、得られませんでした。どの大統領も今夜私がしようとしていることはしませんでした。
今、君たちは望むものを与える大統領を得ました。
さあ、どう応えるか見せてください。
アメリカは圧倒的な力と壊滅的な武力で君たちを支援しています。
今こそ、自分の運命を掌握し、手の届くところにある繁栄と栄光の未来を解き放つ時です。
これは行動の瞬間です。逃すな。
神がアメリカ軍の勇敢な男女を祝福されますように。
神がアメリカ合衆国を祝福されますように。
神が皆さんを祝福されますように。
ありがとう。
今の所の情報を整理しますと![]()
【イスラエルがイランを攻撃 現時点で明らかなこと】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) February 28, 2026
🔸 イスラエルはこのイラン攻撃を、米国と協力して行っている。攻撃の目的はイランのセキュリティシステムの破壊。アルジャジーラが米国の消息筋からの情報として報じた。
🔸 イラン最高指導者のハメネイ師の公邸も攻撃を受けた。… https://t.co/XC92fNPOSq pic.twitter.com/1JJ1MVRDIY
【イスラエルがイランを攻撃できるだけで明らかなこと】
🔸イスラエルはこのイラン攻撃を、米国と協力して行っている。攻撃の目的はイランのセキュリティシステムの破壊。アルジャジーラが米国の消息筋からの情報として十分だった。イラン
🔸最高指導者のハメネイ師の公邸も攻撃を受けた。同師は安全な場所に避難させられた。ロイター通信があった。
🔸今日のイスラエルの対イラン作戦は数か月前から計画され、実行日は数週間前に決定された。イスラエル国防省のスポークスマンが勝利した。テヘランでは最低5度の
🔸爆発が起きた。首都以外の数都市でも爆発があったと行われている。
🔸イスラエルは、イランからの報復の可能性を見越して領空を閉鎖し、厳戒令を発令。
🔸2月28日にかけての深夜、トランプ米大統領は、イラン核計画交渉の情勢を不服とし、「容易ではない決断」を行って黙っていた。 動画はSNSより。
今の所、プー帝の動きの情報は確認出来ず![]()
今後様々な情報が飛び交うものと心得ます![]()
取りあえず速報まで![]()



