シナの動向が少しづつですが分って来ますた!

 

 

すでに丸72時間が経過した。
どの戦区部隊も、
どの兵科も、
どの集団軍も、
習近平を公然と支持する姿勢を示していない。
中国共産党体制において、態度を示さないことは、それ自体が態度表明である。
これは何を意味するのか?
これは、習近平がすでに全軍から見捨てられたことを意味する。
今、北京で対峙しているのは政治的見解ではなく、二つの運命である。
 一方には、門番役しかできず戦えない「禁衛軍」が。もう一方には、次々と北京に迫る野戦軍が。
時間は、地下壕に逃げ込んだ習近平の党中央側には味方しない。
時間は、より多くの部隊に選択を迫るだけだ。
結局のところ、
張又侠や劉振立が救出されようがされまいが、
習近平個人の権力に対する清算は、すでに始まっている。
北京はもはや政治の中心地ではなく、
決着をつける場となった。

 

 

 

 

 

キンペ、大ピンチかウインク

 

てか、シナ共産党だもの、誰が主席になろうが全体主義炎

 

 

親中派のウスラ左翼や経団連や、その他経済団体にとっては、頭がすげ変わるだけの

 

事と思って居るのかどうなのシランけど、自由主義経済と全体主義統治の矛盾を

 

分らぬ大バカ者の言う事なぞ、完全無視でヨロシですし、何でこんなバカが

 

偉そうなのか全く理解出来ないおやじ!!

 

で、シナの内部問題も大きな事なのですが、イランではもっとヤバイ事がポーン

 

 

 

もうこれ、諜報活動が表面化してるだろがアセアセアセアセアセアセ

 

 

古今東西、独裁者の末路って言うのは

 

最後は地下に逃げるゲロー

 

 

 

これを卑怯者と言わず、何を卑怯と言うのか知らないおやじムカムカムカムカムカムカ

 

まぁ、良くも悪くも世界が変わる時なんだなと、実感中ですわいグー