まだまだ燃焼中ですなぁニヤリ

 

立民・岡田克也氏「国民感情をコントロールすべき」の波紋がさらに拡がる | アゴラ 言論プラットフォーム

 

さて、日本保守党事務総長が発した、あさ8での

 

公開討論の呼びかけ 下矢印

 

 

これ想像以上に話題になってまして、未だ収まらん

 

のは、ネット民の数・質とも多くなっており、真っ当な

 

方の参加が激増しておると見て良いと思うおやじ!!

 

しかし中には、Ⅹの機能である コミュニティーノート

 

を使い、誤情報だの証拠が薄いだのと触れまわるバカ

 

も、まだまだ多い事も事実ムカムカ

 

しかしそのコミュニティーノートに対抗する強者も

 

居られ、有本事務総長の発言を完全肯定しちゃったの

 

で爆笑ちうゲラゲラ

 

 

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更に、アメリカ事情の報道の第一人者の古森氏が

 

 

日中友好議員連盟へのアメリカ側の警告ーーいま立憲民主党の岡田克也氏と日本保守党の有本香氏との論戦が波紋を広げている。焦点は岡田氏が副会長を務める日中友好議員連盟だ。この団体が中国政府に政治利用されているというアメリカ側の指摘が果たして存在するのか、その指摘に根拠があるのか。この二つの設問への答えはどうやらいずれもイエスのようだ。私自身の取材で以下の記事を2021年に書いていた。産経新聞とJAPAN Forward というメディアに日本語と英語で掲載された。 この記事は以下。 ★★★内閣の林芳正新外相が就任と同時に日中友好議員連盟の会長辞任を表明した。この動きの背後には、米国側で中国共産党政権が対日政治工作のために同議員連盟を使うことへの警鐘が鳴らされてきた事実がある。  日中友好議員連盟は日米、日英、日韓などの議員交流組織と異なり、公式名称にあえて「友好」という用語を入れ、中国側から対日友好の主要窓口として期待されてきた。  同連盟は、日本側の会員は超党派の国会議員だが、中国側には同等の議員はいないという特殊な構造を持つ。中国側の「議員」は全国人民代表大会(略称・全人代)の代表だとされるが、共産党の独裁支配の中国では日本のような一般国民の選挙では選ばれず、共産党の指名や推薦に限られる。全人代で審議される法案は否決されない。  中国当局は1972年の日中国交樹立の直後から、日中友好議員連盟を他の友好組織と合わせて「中日友好七団体」と呼び、特別に重視してきた。日本側への政策や要求の売り込みにもまずこれら団体の協力を求め、高官の訪日の際も同団体代表との会見を優先してきた。  この七団体は日中友好協会▽日本国際貿易促進協会▽日中文化交流協会▽日中友好議員連盟▽日中経済協会▽日中協会▽日中友好会館-だが、議員連盟が圧倒的に影響力は大きいわけだ。  米国側でこの七団体への懸念や警戒が表明された経緯がある。最も具体的な指摘はワシントンの研究機関「ジェームスタウン財団」が2019年6月に発表した「日本での中国共産党の影響力作戦の調査」と題する報告書だった。  同報告書は日中友好議員連盟の名称を明記して、それら友好団体が中国共産党の統一戦線工作部などの対日政治工作に利用されることが多い、と警告していた。ただし日本側の議員らにその意識や意図があるかは不明だとしていた。  米国の国防総省国防情報局(DIA)が19年1月に作成した「中国の軍事力」と題する調査報告書も日中友好団体の役割への警告を発していた。中国人民解放軍が日本に対する「政治闘争」のために「中日友好七団体」を利用することがあると述べたのだ。中国政府が現実に対日工作では日本側のこの七団体をいかに重視し、依存するか、今年1月にも孔鉉佑(こう・げんゆう)駐日大使が林芳正議員をはじめ友好七団体の代表を招き、ビデオ会議を開いた。  在日中国大使館の公式サイトによると、この会議で孔大使は林氏らと新年のあいさつを交わし、日中両国の交流と協力を同意しあった。  しかも林氏は他の友好団体の代表とともに以下の言葉を述べたというのだ。  「北京冬季五輪に協力し、両国の世論基盤を改善して、友好事業を絶えず新たに発展させ、良好な雰囲気で22年の日中国交正常化50周年を迎えたい」  まさに中国への全面協力の言辞なのである。  北京五輪をめぐっては米国のバイデン政権が中国の人権弾圧などを理由に外交的ボイコットへと傾いてきた。日本にも同様の措置を求める声も出てきた。  そんな状況下でその北京五輪への友好的な協力をつい最近、中国側に伝えた林氏がいまや日本の外相とは、米国側でも気にかかることだろう。  筆者:古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員  2021年11月23日付産経新聞【緯度経度】を転載しています577

 

 

だ・か・らグー

 

フランケン岡田は、と言うかキョロキョロ

 

今の国会議員に、討論で有本事務総長に勝てる

 

議員なぞ、ほぼ居らんのでフランケンは逃げの一手

 

しか打てないだろうと思って居りましたが、この

 

再回答程度しか出せないのなら、有本事務総長に

 

瞬殺されるだけだぞバカたれが炎

 

 

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これに対し、端的に言い表すのは島田先生だグー

 

 

そして当の有本事務総長はウインク

 

 

 

これで確実に 

 

フランケン岡田vs有本事務総長

 

だけではなく

 

リッケン共産党vs日本保守党

 

の図式となったかなニヤリ

 

 

 

 

 

やはり早期の解散総選挙を行うべきだし、まずは

 

リッケンと自民党内ウスラ左翼共の落選が

 

日本を強く、豊かにする早道だと思いますわ炎炎炎

 

 

 

 

 

日本保守党のラスボスに、喧嘩を売る化石左翼の

 

運命はニヤリ