東日本大震災から2年が過ぎ、その復旧も安倍政権で動きだし
何とか希望が見えて来たかなと思ってましたら、本当に
胸糞悪い
記事を見つけました。
岩手県の悪質NPO
BuzzPics 画像の娯楽室様リンク一部転載
ここから
NPO「大雪りばぁねっと。」が岩手県山田町の緊急雇用創出事業を受託して「復興やまだ応援事業」を行っていたが、2012年度年間事業費7億9千万円の大半を使い切ってしまい、12月に従業員140人を解雇、問題になったものです。
その後、代表理事の岡田栄悟氏らの不正な資金使途などスキャンダルが噴出しています。
伝えたのは2012年12月11日の岩手日報。記事はこのように書かれていました。
「〔岩手県〕山田町が「震災等緊急雇用対応事業」を委託するNPO法人「大雪(だいせつ)りばぁねっと。」(北海道旭川市、岡田栄悟代表理事)が本年度途中で年間事業費約7億9千万円の大半を使い切り、雇用者約140人に12月分給与を支払えない状態であることが10日、分かった。町は同日の町議会全員協議会で事業費の増額補正予算案を12月定例議会に提案する方針を示したが、議会側の反発で見送りに。事業費について町とNPOの見解は食い違っており、町は詳細な予算の使途などを調べている。同事業は、東日本大震災などに伴う失業者に雇用の場を設ける国事業。国の交付金を受けた県が町に補助金を交付し、町が同NPOに事業委託している。同NPOは昨年6月から同事業を受託。本年度の事業計画によると、事業費(7億9141万円)の使途は約4億5千万円が人件費、約3億3千万円が消耗品やリース料。雇用者は現在、町内の銭湯運営やイベント手伝いなどをしている。岡田代表理事は「7億9千万円で足りないことは最初から分かっており、町に何度も言ってきた。未払いは避けたいので、資金繰りしたい」と主張。佐藤信逸町長は「当初予算の事業費で1年間やりくりすべき。雇用者のためにも全容解明を急ぐ」と語る。
大雪りばぁねっと。が受託していたき山田町緊急雇用創出事業のWebサイトは12月10日を最後に更新が止まっています。
ここまでですが、是非ともリンク先の全文及び、こいつの顔を見てください。
朝からイライラがピークを迎えているおやじ
なんだこいつ
詐欺より酷い・・・
人は見かけで判断するな
と言いますが、見かけと言うよりも、その振る舞いで人となり
はある程度分かります。
こいつ最悪だ
それと、こいつと癒着していると言われる町議員・・・・
人でなしとは 管直人 だけかと思ってましたな・・・
しかしここにも居ましたわ
とてもあり得ないバカ共に、どうかバチがあたりますように