クサレ民主党に期待を置くこと自体が間違いだと
多くの日本人が気が付いたと思わせる
東日本大震災
その経緯については、おやじが以前に記してましたブログ
に残しましたが、既に痕跡は無くなりましたので改めて
阪神・淡路大震災において、社会党の村山富治なる左翼の
人間を総理大臣に据えました。
東日本大震災時も、極左であります 管直人
が総理大臣でした・・・
天罰ですかの
ここで違うのは、村山総理の際に連立を組んでいたのは
自民党でした。
自民党はその結党以来、戦後の日本第一党として復興
に勤めました。
ですから、戦後日本国の政治の仕組みを知り尽くしている
ので、有事の際の対処は日本においてこれ以上は無いのです。
しかし東日本大震災
この時は 民主党の独裁政権
しかも稀代のバカ首相がその地位にいましたなぁ・・・・
んでも、日本国民の方に広く浅く「復旧・復興」と言う名目で
復興税
なる物を負担して頂きました・・・
申し訳ないですなぁ・・
しかし
民主党と言う 火事場泥棒がやった結果を見ると血圧が
急上昇ですな
八重の桜 キャンペーン費用
NEWSポストセブンリンクです一部抜粋です。
復興予算が霞が関の庁舎改修から役人の福利厚生費まで流用された問題は昨年来大きく報道された。
流用額そのものにもごまかしがある。NHKや朝日新聞など大メディアは、19兆円の復興予算のうち、被災地以外に流用されたのは「全国防災事業」と「企業の立地補助金」を合わせた約2兆円と報じているが、本誌の調査ではそんなものではない。
例えば、復興予算からは震災で被害を受けた役所の施設改修費(官庁営繕費)に総額約137億円(2011年度)が充てられ、そのうち被災地向けの「復旧費用」は4億5000万円となっている。だが、その内容を調べると、実際に被災地で使われたのは約3600万円のいわき地方合同庁舎改修1件だけで、残りは人事院がある東京・霞が関の中央合同庁舎5号館別館の改修に充てられた。
ここでやめます・・・
ムカツクなんてもんじゃねぇ
国民の皆様から、暖かい善意で渋々通して頂きました
増税
何度も書きますが、おやじの居住区は
「被災地ながら被災者の受け入れ地区」
なのです。
被災者の方は住民票も移動できず、でも生活をしなければならず
しかしおやじの居住区はその方達から住民税を支払って貰う事は
出来ず・・・
当時を思い起こせば、原発事故の影響から住民の不安や不満は
極限を迎え、思わなくてもよい日本人同士の信頼感を無くすかも
しれない状態でした・・・
でも当時の政権は口だけ良い事を言うだけで、目に見える
復旧が遅すぎて何とも言えない閉塞感がありましたな・・
そこで本日のメインイベント
ふざけやがって・・・
二度と左翼政権に日本のかじ取りなぞ任せるものか
次回の参議院選挙の際、左翼共に票を投じるバカがいたら・・
もしも・・・・
もしも・・・
何しでかすのか自分でも分かりません。
理性が壊れるかも
信頼の上に成り立ってきた国家であり、同じ大和民族として
誇りを持って来たのにねぇ
取り戻す
日本を取り戻す
日本国民の皆様の善意に応える事が、被災者の責任
クソッタレが
絶対に、民主党を含む 左翼と在日 は許す事は
しないと誓うおやじ