■ ココ太2才8ヶ月 ■




そう言って彼は、台所へ向かったが・・・。

あ、やっぱりか・・・。
なんだよ、急に。
いまだかつて、
入れたこと無いだろう、お茶なんか・・・。
分からない、ああ、分からない。
追求すると深みにハマる、2才児の謎。

でもなんとなく、
この台詞が言いたかっただけなんじゃないかと、母は推測。
ココ太や、そういう時は、もっとこう。
「こころ様、
お茶をお入れいたしましょうか。」
執事っぽく言うと、母ちゃん喜ぶから。
覚えておこうね。
ああー。
家で待ってたら、水嶋ヒロが帰って来る生活かー・・・。
(超目を細めつつ。)
こちとら、待ってても誰も帰って来ないよ?
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