■ ココ太1才8ヶ月。 ■

ものすごい勢いで、イチゴを食べるココ太。
見ていて気持ちがいいほどの、食べっぷり。

しかし・・・。
その彼が、その瞬間。食べる速度を激しく落とす。
突然、ゆっくり味わいながら食べはじめる。
ていうか、もう、食べずにながめてる。
何故なら、
それが、最後の一個だから。
「最後の一個」を、特別扱いするようになった、
ココ太、1才の春。
そうやっていつまでも食べないと、
その「一個」を、
うっかり母ちゃんに食べられてしまうというのに・・・。
(ちょ・・・っ!Σ( ̄ロ ̄lll))
最後の一個は、密の味。
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