■ ココ太1才0ヶ月。 ■
「あれー?ココ太はー(棒読み)?」
「ココ太、いないねぇー(棒読み)。」

「ココ太ー?どこかなー(棒読み)?」

「ココ太ー?ココ太、どこーーー(棒読み)??」

「ああっ!ココ太いたーーっ(棒読み)!!」

「なんだ、そんなところにいたのかーー(棒読み)。」

え・・・。またですか・・・。

ちょっとちょっと。あのー。
これでもう11回目なんですけど。

まだするんでしょうかー。ねー。赤子さーん。

わ・・・。なんか文句言ってる・・・( ̄△ ̄;)

・・・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・。

「あれぇー。ココ太がいないわぁーーー(棒読み)。」
そして1コマ目に戻る。
繰り返し。
りぴーとりぴーとりぴーと・・・。
カーテンの中で、
ほくそ笑んでる赤子を想像するだけで、
けっこうな、萌えですが。
母ちゃん、もう飽きたの!
(どーん。)
3回目あたりで、早くも。
こんなの、まだまだ序の口。
台詞の棒読みにも、どんどん磨きがかかる。
いつまで続くの、このおつき合い。
いや、かわいいんだ!
かわいんだけどね!
いいかげん飽きちゃったなーの母ちゃんに、1くりっく・・・。
母ちゃんだって、ヒマだらけじゃないのよさ。
順位があがって、なんか嬉しくなる仕組みです。
1クリックで一票入ります。
いつもありがとうございますにょ(≧w≦)
